男×男エロレス☆イケメンモデルが乱交 FIGHT!!

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新金的エロデスマッチⅡ(11) - ジョージ達也

2018/12/14 (Fri) 05:52:19

新金的エロデスマッチⅡ(11)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「あっと、Asian Sexy Musles側コーナー!!ジミー・カムミルの肛門めがけて、ロジャー・スミス!何とズボ!ズボ!っと音を立てて激しく指4本を抜き差しし出した!何と言う破廉恥だ!あああ!ジミー・カムミル!痛む急所を押えていた両手で今度は指突きされる肛門を押えようとしている!」
吉原「あああ!ロジャーも計画的ですよ。ほら、紐を懐から取り出して、あああ!ジミー君の両手を素早く後ろ手に縛りました!」
アナ「何ということか!Asian Sexy Muslesのカッコいい筋肉セクシーマッチョイケメンの本郷直樹、ジミー・カムミルの二人ともが紐による後ろ手拘束!さらにはタイツをズリおろされて陰部を晒し物にされた~~~~!!!」
吉原「あああ!CBTS側コーナーでは、バッドボーイが赤い紐をタイツから取り出していますねえ!うわああああ!本郷君の男根を引っ張って、いやあああ!亀頭のエラの溝のところで結びましたよ!!」
アナ「そしてほぼ同時に本郷直樹の背後からCB・マーダーも赤い紐を取り出して、本郷直樹の睾丸の付け根を縛り付けた!」
吉原「これは酷い!バッドボーイは紐のもう一方の先端をセカンドロープに括り付けましたねえ!」
  グイイイイイイイイ!!!!!!
  <ガアアアアアア!アアアアアアア!ウアアアアアアアアアアアアアアア!!!>
アナ「あああ!何という男の地獄だ!CB・マーダーが本郷直樹の睾丸の付け根に括り付けた紐をそのままグイグイと手繰り寄せた!本郷直樹の睾丸が引っ張られ、しかも前方は男根が引っ張られる状況だああああ!!!!」
吉原「いや、本当に地獄ですよ!男根がロープにつながって引っ張られ、急所は後ろにですからねえ!しかもお客さんにモロに見えるという恥辱的屈辱的状態の中でやられていますからねえ。そして、男根もガチガチに勃起状態で尿道口からはドロドロと液体が滴り飛び散っている・・・!」
アナ「レフェリーのポイズン川田、申し訳程度のスローモーな反則カウントを入れている!本郷直樹のファン、多くのプロレスファンにとっては、むしろ腹立たしさを増加させる非道のレフェリングです!ああ!それでもようやくカウント20!」
吉原「20の声を聞いて、マーダーがグイッとさらに力を込めて本郷君の急所を引っ張りましたよ!あああ!バッドボーイも手を伸ばして、本郷君の男根の竿部分を扱きながら亀頭をシッペ叩きしますねえ!!」
  <グウウウウ!!!ウアアアアア!!!ガアアアアアア!!!チクショウ!・・・ウゥゥゥゥゥ・・・!やられねえ!・・・ガアアア!!・・・>
アナ「あああ!本郷直樹の赤黒く硬直している亀頭部分がさらに腫れ上がっている!これは打撲なのか!」
吉原「ええ・・・!ただ、性的刺激で膨張している部分もあるでしょうねえ・・・。さっきまでよりも尿道口からの先走りの量が増えていますからねえ・・・!」
アナ「一方、Asian Sexy Musles側コーナーのエプロンサイドでは、ロジャーが、ジミー・カムミルの肛門に長めの異物をぶち込んだ!なんだか低い鈍い音が響きます!ロジャーが手を離しましたが、異物は抜けません!」
吉原「あああ・・・!あれはシークレットゾーンで使われると言われているウルトラディルドというアナル責め道具じゃないですか!!」
アナ「ウルトラディルド!?ですか!?」
吉原「ええ・・・。その、男性性器の形状をしたディルドを肛門に突っ込んで抜き差しして責めるのですが、ウルトラディルドというのは、さらに何と自動で膨張収縮や前後動をするという代物と聞いています。」
アナ「え!?ということは、ジミーは今、実質的に肛門に男根を突っ込まれて犯されているのと同じ状態!ということですか!!??」
吉原「えぇ・・・そういうことになります・・・。」
  <ゥゥゥゥゥ!・・・クゥゥゥゥゥゥ・・・・!!ノーノーノーノーノー・・・!!>
アナ「ジミー・カムミル!何とも言えない表情を滲ませて雄の呻き声を上げている。後ろ手拘束の両手を激しく動かして臀部にまで下げて、何とか邪悪な異物!ウルトラディルドを引き抜こうとしているのか!」
吉原「あああ!必死に身体を反らせて取ろうとしていますが、かえって股間が突き出て、勃起している男根が一層目立って見えてしまいますねえ!それに、これはもう完全にウルトラディルドの影響でしょうねえ・・・!ジミー君の尿道口からもダクダクと先走り液が溢れてマットに滴っていますよ!このままだと大変なことになりますよ!」
アナ「あああ!そしてリング上は反則カウントがようやう28!っと!ここでCB・マーダー!本郷直樹の急所引っ張りをやめた!そしてバッドボーイもロープに結び付けていた紐を解いた!マットの上に崩れ落ちる本郷直樹!!ああああああ!股を窄めて体をくの字に折り曲げて腰を前後にカクカク揺すって身悶えしている。」
吉原「股の間に勃起しまくりの男根と急所を隠そうとしている感じですが、タイツを脱がされた状態で、あの筋肉で盛り上がった太腿
でさえも勃起を覆い隠せないですねえ・・・。」
アナ「今、CB・マーダーがゴールデン・バッドボーイにタッチした!ジミー・カムミルに対してわるさの限りを尽くしていたロジャー・スミスもCBTS側コーナー下に戻ってきた。今度は一体本郷直樹に対して何をしようというのか!?」
吉原「性的辱めをエスカレートさせることは間違いないでしょうねえ。いやあ、心配ですねえ・・・。まさかとは思いますが、お客さんの前で“性の放出”をさせるなどということは、さすがにないと思いますが・・・。」
アナ「“性の放出”!?ですか!?」
吉原「ええ・・・。その・・・いわゆるその・・・男根から射精してしまうとなんですが・・・。」
アナ「性器を剥き出しにした上に射精までさせるんですか!!際どいギリギリのセクシーが展開されてきた雄(オッズ)プロレスリングのたがが外れてしまうのか!!雄(オッズ)プロレスリングの歴史を塗り替えてしまうほどの事態迎えてしまうのでしょうか!!っと!ゴールデン・バッドボーイが本郷直樹の両足首をひっつかんだ!あああ!防御のできない股間を踏みにじります!」
  グリグリグリグリグリ~~~~~!!!
  <ウアアアアア!アアアアアア!オオ!オオオ!オオ!>
吉原「剥き出しになっている勃起しまくりの男根と急所を踏みにじって楽しんでいますよ!あああ・・・本郷君の男根と急所がひしゃげながらはみ出て・・・!あああ!先走り液もあるでしょう、男根が滑り気を帯びて、テカっていますねえ!」
アナ「この期に及んでの電気あんま攻撃!!っと!一旦それを中断してバッドボーイ!何と、太腿までずれている本郷直樹の赤いビルダービキニタイツに手をかけた!!」
   ズリ!
  <や!ヤメロ!!!>
   ズリ!!!
アナ「ああああ!足を激しく動かして抵抗していた本郷直樹!そのもがきも儚い抵抗か!バッドボーイがタイツを完全に引っ剥がして、あああああ!!本郷直樹の顔面にかぶせた~~~~!!」
吉原「いやああ!どこまでも辱めを与えますねえ!!あああ!場外のロジャーがAsian Sexy Musles側コーナーのエプロンサイド近くに行き、やはり後ろ手拘束、そして肛門にウルトラディルドが刺さったままのジミー・カムミルを両手でリングの中に押し入れましたねえ!!」
アナ「ああ!そんなジミー・カムミルのところに何とCB・マーダーがやってきた!あああ!やはりタイツに手をかけて~~~!」
  ズリ!!!!
アナ「ああああ!引っ剥がした!ジミー・カムミルも完全全裸にされた~~~~~!!!!!ああああ!そのタイツを何とジミーの顔面にかぶせた~~~~~!!」
吉原「汗と先走り液でベトベトになっているタイツを顔面に被せられるとは!!・・・屈辱、恥辱!!言葉が見つからほどの非道ですねえ・・・・!!!」


以下、続く

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(11) - 観客

2018/12/14 (Fri) 17:24:36

いいぞー!イカせちまえー!

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(11) - お客様!!

2018/12/15 (Sat) 10:41:18

アナ「あああ!ファンの中から『イカせちまえ!』なんて声が聞こえてきましたよ!吉原さん!」
吉原「いやあああ・・・!実際、イケメンの本郷君やジミー君のフルボッキの男根から精液が放出しような感じですが・・。そういう痴態を期待している人も多いのかもしれません!」

SLAVE Ⅱ ハードミッション(8) -  ジョージ達也

2018/12/11 (Tue) 06:49:15

SLAVE Ⅱ ハードミッション(8)


 ズッチョズッチョズッチョ・・・!!ガッシ!ガッシ!ガッシ・・・!!
 卑猥な交尾音が響き渡るパーキングエリアの多目的トイレ。
「ウアアァァ・・・!ダメ・・・!ダメ・・・!ダメッ・・・。アナル・・・ケツが・・!ケツが・・・!おかしくなる・・!!」
 ジミーは覚えさせられた「ケツ」という言葉を吐いて、悶え声を上げた。
 本郷直樹とのセックスでのみ、アナルからのめくるめく性の快感を味わうことができると思っていたのが、好きでもない雄に凌辱されて感じてしまう自分自身に内心ひどく狼狽えていたのだ。だから、

・・・ 違う!違う!・・ナオキさんとのセックスは別だ!これは獣の気持ちよさだ! ・・・

などと、心の中で必死に今感じてしまう快楽と本郷直樹との愛欲とを別のものとして己に納得させようとしていた。
しかし。
まさに“獣”なのだ!
 大蛇や破侮、そして涸腐羅。今また蝮。雄の性のツボを知り尽くした野獣たちに掘られ凌辱される中で、ジミーの中の“獣”の欲望と快楽は深まり高まる一方になってしまったのだ!“開発”されたのだ・・・!
 それが証拠に、アナルが、

  ・・・ もっと!もっと!欲しい!チンコ欲しい!めちゃくちゃに激しく掘られたい!! ・・・

 そう叫んでいるかのように、蝮の極大な逸物の激しい掘りをグイグイと銜え込んでしまうのだ!
  ジョボ!ジョボ!ジョボジョボジョボジョボジョボ~~~~!!
「ウオオオ!スッゲ!」
「コイツ、潮吹いた!!」
「なんだよ!俺たちまでビチョビチョにしやがって!」
 潮が一気に噴き上がったのだ。強制フェラをさせているミツルとヒロキとショウの肉体はもちろん、顔面にまで潮が飛んだ。だから、3人は、お仕置きとばかりに、勃起しまくりのジミーの男根と急所をかわるがわるに滅多打ちし出した!
「ガアア!ガアア!ボールズ!アアアア!急所!アアア!ペニス!アアアア!チンコ!!」
 ケツ穴はなおも激しくズコズコと蝮に掘られ、急所と男根は滅多打ち!当然逃れようと思えば逃れられないことはない・・・。
 しかし、奴隷だ。
 そして何より、実はそれらすべての行為がジミーの中の“獣”を増大させる。
 だから身悶えしながら、汗まみれになっている筋肉の鎧の肉体をブルブル打ち震わせながら、逃げるどころか、雄の苦痛さえも「もっとやってほしい」とその“責め”を受け入れているのだ!
 だから、
 パックリと開いた尿道口からはなおも先走りと精液の混じった潮がさらに噴き上がるのだ。
 そんなジミーの姿に3人はもはやクライマックスが近い!
「クウウ!コイツ!ホント淫乱!堪んねえ!!」
「なんでこんなにエロカッコいいんだよ!」
「ヤベエ!いっちゃいそうだぜ・・・!」
 3人とも竿を扱く速度を上げる!さらに急所殴打をすることも忘れない!
 ジミーのアナルがギュッと締まる!
 と!
「グウウウ!クアアアア!スッゲ!コイツ!ケツマンコ、スッゲエ締め付けやがる!!アアア!アアア!ヤッベエエエ!グアアアアアア!オオオオオ!イ!イ!イ!イ!イク!イク~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!」
 蝮が身体を痙攣させながらズンと腰を腰を入れえる。
 ドクドクドクドクと蝮の濃いザーメンがジミーのアナルに抽入される。それは、蝮の極大とジミーのアナルの口の間の竿の激しい膨張と収縮、捲れるジミーのアナルの口から滴る粘り気のある白濁の汁の滴りとなってはっきりと見て取れるのだった。
 さまに、至上の痴態とも言うべきか。
 やがて、3人も、
「グオオオ!グオオオ!スッゲ!スゲスゲスゲスゲスゲ!」
「イク~~~~~~~!!!」
 などとまさに雄たけびを上げながら、性の迸りを一気に放出した。それらは、特にジミーの顔面に集中的に吹き付けられた。
 そして3人は狂ったように、放出してもなお怒張したままの亀頭を我も我もとジミーの口の中にねじ込んだ!!
「ムグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
 無理やりにねじ込まれ窒息しそうな苦しさだ。それでも、雄の特有の“臭い”が、もはやジミーの媚薬となって、ジミーの性的興奮を高めた。
 そんなジミーに、止めとばかりに、蝮が激烈なグーパンチを急所にぶち込んだ!!
 グボ~~~~ン!!!!!!
「グアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
 ズビュ~~~ズビュ~~~~!!!ズビュ~~~~~~!!!!
 ジミーの勃起から、大量のザーメンが噴き上がった!
同時に、ジミーは口から泡を吹き、白目を剥いた・・・!


以下、続く

新金的エロデスマッチⅡ(10) - ジョージ達也

2018/12/10 (Mon) 18:49:13

新金的エロデスマッチⅡ(10)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「あああ!本郷直樹!急所を揉みしだいて激しくマットの上でのたうち回ります!苦痛いっぱいの表情!声こそ上げていませんが、かなり痛そうですねえ。」
吉原「ええ。マーダーがもう力任せに腕を急所の真下からぶち当てていましたからねえ。」
アナ「CB・マーダー!まさに男根・睾丸の殺し屋!」
吉原「マーダーは、来日した際に“永遠のセクシーマッチョボディー”でイケメンの本郷君を痛めつけ辱めを与えたいと言っていましたからねえ。いよいよ本格的に本郷君への性器拷問を始めるかもしれません。」
アナ「そしてAsian Sexy Musles側コーナーでは、観客の前もはばからず、やや腰を折り曲げて、痛めつけられていた男根のとりわけ亀頭部分、ああ、尿道口を揉みながら、心配そうに本郷直樹の悶えぶりを見つめているパートナーのジミー・カムミル!そのジミーの男根も大きく膨らんでいる!」
吉原「痛めつけられたことによる打撲状態と摩ることによる性的刺激があるでしょうねえ。ああ、それと・・・もはや痛み刺激が性的刺激と直結しているかもしれない・・・。」
  ズブ!ズブ!ズブ!!
  <ガアア!アアアアア!アアアアアアアアア!!!>
アナ「あっと!CB・マーダーのカンチョー攻撃~~!両手人差し指を合わせて本郷直樹の肛門めがけて連続で3発も指突き攻撃~~~!これにはたまらず本郷直樹!急所を押えていた両手で肛門部分を押えてエビぞりになってのたうつ!」
吉原「いやあああ!これも遠慮なく思い切りぶっ刺しましたからねえ!肛門内部の粘膜に結構なダメージが加わったんじゃないですかねえ!」
アナ「本郷直樹ののたうち回る姿をニヤついて見つめるCBTSのCB・マーダー!バッド・ボーイ!そしてセコンドのロジャー・スミス!!あっとおおおお!?そしてえ・・!あああ!ロジャーが今マーダーにひもを手渡しました!その紐を使って本郷直樹の両手首を後ろで拘束しようとしているマーダー!うつ伏せ状態ながら激しく抵抗している本郷直樹!!」
吉原「手の自由を奪って、好き放題に急所責めと性器責めをしようというんでしょうねえ!しかし、急所も肛門も痛めつけられているのに、本郷君、すごい抵抗ですよ!」
アナ「あっと!エプロンサイドからバッドボーイが躍り出て、あああ!本郷直樹の両肩部分に腰を落とした!ああああ!これではさすがに身動きできない本郷直樹!!そしてCB・マーダー!紐で本郷直樹を後ろ手拘束だあああ!」
吉原「あああ・・レフェリーのポイズン川田が申し訳程度の反則カウントを取っていますねえ。バッドボーイの乱入ということに対してでしょうが・・・。」
アナ「あああ!本郷直樹の後ろ手拘束完成!!CB・マーダー!うつ伏せ状態の本郷直樹の肉体をあお向けにした!あああ!ニヤニヤしながら本郷直樹の勃起状態の男根部分!大き目な急所部分に目をやっている!!」
吉原「いやああああ!爛々とした目つきですねえ!」
  (ヘイ!ジャ~ップ!ホワイ ソウ ビッグ?エ~ンドゥ ソウ エロチック?ナ~ウ トーチャー!!)
  バシ!バシ!バシ・・・!!
  <ウ!ウゥ!ク!ヤメロ!・・・クソ!・・・負けないぜ!アァ!>
アナ「あああ!CB・マーダー!!右手の甲で、コツコツと本郷直樹の急所と男根部分を連続して叩きます!これに対して歯を食いしばって耐える本郷直樹!しかし、苦痛にイケメン面もときどき歪みます!!」
吉原「何といっても手の自由を奪われてしまっていますからねえ!マーダーもいたぶるのを楽しんでいますねえ。」
アナ「あっと!本郷直樹の髪の毛をひっつかんだCB・マーダー!無理やり本郷直樹を起こそうとしている!」
  ドス!ドス!ドス!
アナ「本郷直樹!足の自由は効くぞ!マーダーの脛への連続蹴り!」
吉原「どこまでも戦う姿勢を見せてくれますねえ、本郷君は!素晴らしい!」
  ギュウウウウウウ!!!!!
  <ウアアアアアアア!アアアアアアア!!!!急所!アアアアアアア!つ!潰れる!アアアアア!コック・・・!>
  ビュ!ビュ!ビュ!
アナ「あああ!CB・マーダー!ここで本郷直樹の急所と男根をきつく握り緊めた!さらに唾も顔面に吐き掛ける!!苦痛を屈辱を与える!大悪党!」
吉原「いやああ・・・。いわゆるドSファイターですねえ・・・!」
  (アッハハハハハア!!ボールズ ハートゥ?コック ハートゥ?ア~ハッハハハハ!ナ~ウ!ボールズ アンドゥ コック!オープン!)
  ズリ!
  ブルン!!
アナ「あああ!あああ!な!何ということか!何ということか!CB・マーダー!あろうことか、本郷直樹の赤のビルダー引きにタイツを一気に脱がしました!!あああ!本郷直樹の勃起状態の男根と急所が公衆の前に晒されてしまった!!これは!これは酷い!」
吉原「いやああああ!これはいけませんねえ!本郷君への精神的ダメージも与えてやろうということでしょうが・・・。いや、本当にR18&MENBERS ONLY指定試合で、なおかつシークレット試合でよかったですよ・・・!!」
アナ「あああ!CB・マーダー!剥き出しになった本郷直樹の勃起しまくりの大き目な男根と髪の毛をひっつかんで上方に引き上げる!!!あああ!あああ!見る見る本郷直樹の亀頭部分が赤黒く鬱血していく様子が窺えます!!しかも、ぱっくりと開いた尿道口からは白濁の液体が滴っています!!」
吉原「いやああ・・・!本郷君も腰を引いて抵抗しようとはしていますが、このままではさすがに男根が引き千切られるような状況になってしまいますからねえ・・・!あああ!されるがままに立ち上がらされますねえ!しかも、マーダーは本郷君の顔面に唾を吐きまくって・・・!あああ!イケメン面が唾だらけだ・・・!!」
アナ「リング上、本郷直樹!立ち上がる!苦痛と屈辱を滲ませた表情ながら、なおも闘う強い意志を漲らせています!ああ!しかし、そんな闘おうとする表情を見せると、マーダーが男根を、さらには急所を右に左にと捻じります!」
  <グゥゥゥゥゥゥゥゥ!!畜生!!汚いぞ・・・!ガアアアアアアアアア!!!>
吉原「しかし、お客さんに性器を見せさせられてもなお、闘おうという姿勢を見せるとは!本郷君!しびれるほどカッコいいですよ!」
アナ「あああ!Asian Sexy Musles側コーナーのジミー・カムミルが、今リングに足を入れた!これはさすがに本郷選手を救出しようというのでしょう!っと!CBTS側コーナーのバッドボーイが、そんなジミーの行為をレフェリーにアピール!あああ!何ということか!レフェリー!ジミー・カムミルのところに行って、エプロンサイドに戻るように指示!これに、ジミー・カムミル!胸をそらせてレフェリーににじり寄る!」
吉原「それはそうですよ。非道極まりない恥部まで晒し物にする悪行には反則カウントを入れない、完全な依怙贔屓なレフェリングですからねえ。ああ、しかしレフェリーのポイズン川田がジミー君に反則カウントを入れ始めてしまいましたから・・・。これにはジミー君もコーナーに戻るしかないですね。」
アナ「コーナーに戻るジミー・カムミル!っと!そのコーナー下にはロジャー・スミスだ!!ああああ!ステッキを両手で握っている!明らかにジミー・カムミルのモッコリと大き目な股間に狙いを定めている!!」
   ズブ!ズブ!ズブ!!
  <アウ!アウウ!アウウウウウウウ!!!>
アナ「ああっとおお!急所突き~~!3連発~~!ジミー・カムミル!オスの呻き声を上げて、両手で急所を押えてエプロンサイドにへたり込んだ~~!あああ!そんなジミー・カムミルにさらに追い打ちをかけるのかロジャー・スミス!腰を突き出しているジミー・カムミルのタイツ後方をずらした!あああ!な!何と指を!人差し指と中指を、これは明らかに肛門だ!ねじ込んだ!!何という破廉恥!何という非道!!」
吉原「あああ!親指以外ねじ込みましたよ!!グチュグチュと肛門をかき回している音が聞こえてきます!」
アナ「っと!一方!リング上では、CB・マーダーが本郷直樹の後方に立って右手で急所を鷲掴み!ああ!そしてロジャーと同じように、後方から左手の指!3本を肛門にねじ入れてかき回した!あああ!そしてそのままコーナー付近に歩いた!前方にはゴールデン・バッドボーイ!あああ!ニヤつきながら右手を開いて振り下ろしている!」
  バシン!バシン!バシン!
  <グオオオ!オオオ!オオオオオオ!!ガアアアアア!!!>
アナ「な~~~んとゴールデン・バッドボーイ!平手で本郷直樹のギンギンに怒張しまくった男根の亀頭部分を連続平手打ち~~!!急所!男根!肛門!!本郷直樹の大事な性器が徹底的にいたぶられているリング上です!!」
吉原「いやあああ!ひどすぎます!!雄(オッズ)のリングでここまでやるとは・・・!!しかし、性器が痛めつけられる状況で、なんだか本郷君の男根が一段と硬度を増して血管を浮き立たせてきていますねえ!それに、叩かれるごとに、先走り液も飛び散っている・・・!実に悩ましい・・・!!」

以下、続く

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(10) - コウ

2018/12/10 (Mon) 21:51:57

待ってました!こういう展開大好きなんです、、、
最後は射精を期待してます!
個人的で申し訳ないです(笑)

メッセ感謝!感謝! -  ジョージ達也

2018/12/11 (Tue) 06:47:27

 コウさん、いつもありがとうございます。
 はい(笑)。でもって、徹底的にいたぶって、それでも歯向かって、けれども・・・なんて、焦らして焦らしてってな具合で(笑)。
 楽しんでいただければ!

SLAVE Ⅱ ハードミッション(7) -  ジョージ達也

2018/12/04 (Tue) 16:30:28

SLAVE Ⅱ ハードミッション(7)

*「ウアアァァ・・・!ダメ・・・!ダメッッス・・・!ケツが・・!ケツが・・・!おかしくなる・・!!」
*そんな風に喘がせてみたい・・・!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 3人の名前はミツル、ヒロキ、ショウ。3人とも一斉に突っ立っているジミーに両脇と真正面から抱き付き、むしゃぶりついた!
 両脇のミツルとヒロキは乳首にむしゃぶりつき、ジュブジュブと音を立てて吸う。さらに、交互にボディーにパンチもぶち込む!
「ムゥゥゥゥ!!ガァァァァァァ!!」
 ジミーが呻く。
 何と言っても性奴隷なのだ。金的エロ奴隷なのだ。抵抗するわけにはいかない。それに、乳首を吸われることも、ボディーを殴られることも、はしたないくらいに性的快感を誘発してしまう。
 真正面のショウは、ジミーの厚ぼったい唇をベロリと舌でこじ開け、ジュブジュブと己の唾液をジミーの口中に注入し、下を絡める。さらに、勃起気味の男根、そして大き目な睾丸をやたらめったらに握ったり扱いたりするのだ!
 男の痛みがまたジミーの身体を突き抜ける。
「ムゥゥゥゥゥゥ!ゥゥゥゥゥゥ!!」
 性的快感と男の苦痛が身をよじらせる。
 と。
 唇を離したショウが呟く。唾液の糸がツーッとジミーとショウの唇の間をつないでいる。
「クゥゥ!スッゲエトロットロの口ん中!堪らねえ!んでも、マジ、スッゲエザーメン臭え(くせえ)!やじゃねえけど!」
 すると、両脇から乳首にむしゃぶりついているミツルとヒロキも声を上げる。
「そうだよな。こっちもかなりクッセエよ。」
「だな。なんか、ザーメン臭とエロ臭?何てえか、チンカス臭?スゲエ・・・!でも、エッチだけど!」
「しにしても、マジ、スゲエカッケー身体だな。」
「ああ。筋肉、はじき返してくるし・・・。腹パンしても、こっちの手が痛くなっちまう。」
「でも、こんなスゲエ身体、そうありつけないよね。」
 そんなことを口々に言いながら、ジミーの全身の貪り、さらには、急所、男根叩きを代わる代わるにやり始めた。
「ウォォォ!ォォォォ!アァァァァァ・・・!!」
 ジミーが呻き、身をよじる。痛みも性的刺激となり、男根がますますカチカチになってくる!スケベ汁もダクダクと溢れ、カーキ色のビキニタイツの中央をベトベトに濡らす。すでに、勃起しまくりの男根と睾丸が透けて見える状態だ。
 と。
 そこにスキンヘッドの蝮がスッと入ってきて、ジミーの背後からタイツ後方に手をすべり込ませて、アナルに指を2本一気に突っ込んだ。
「ムゥゥ!!」
 急に突っ込まれて、さすがにアナルに痛みが走った。しかし、すでに貪欲な性感帯と化したジミーのアナルだ。指をクネクネと動かされることが、途方もない快楽を誘発した。
「お兄さんたち。チンコ、ギンギンになってるだろ?」
 にやりとして蝮が言う。すると、その言葉に、ミツルもヒロキもショウも反応だ。
「あああ・・・!そうッスよ!ヤバいッス!」
「ジーパン・・・キツイ・・・!」
「先走り、出てる・・・!」
 そんな声に、さらにニヤついて蝮が言う。
「だろ。いいんだぜ。コイツ、奴隷だから、兄ちゃん達、しゃぶらせろや。んで、コイツん顔や口ん中にザーメン、いっぱいぶっ放してやんな!俺はケツをいただくからよ。」
 そう言うと、蝮がすぐさまジミーの真正面に来て、ジミーを跪かせ、素早く黒革レザーのズボンのジッパーをずり下ろした。
 ブルン!
 プ~~~~~ン・・・・!!!
「オオオ!」
「スッゲ!デカ・・・!」
「ギトギトじゃん・・・!」
 弾け出てきた蝮の巨大な逸物を見て、3人が驚きの声を漏らす。先走り、そしてチンカス。それらの強烈な臭いが多目的トイレ内を一気に席巻した。
 蝮と3人の若い男は以心伝心。
 ミツルとヒロキが左右からジミーの髪の毛を引っ掴んで、蝮のガチガチ勃起の男根に顔面を押し付けさせる。すでに蝮のエラの張った亀頭はジミーの口の中だ!
 ショウはジミーの後方にしゃがんで、左手で乳首弄りをし、右手はタイツ後方から差し入れて、アナルに指を突っ込んでかき回し始めた。
「ムゥゥゥ!!!グゥゥゥ!!」
 前後に荒々しく腰を動かす蝮!大蛇までとはいかないが、破侮や涸腐羅よりは一回り大きいギトギトの筒がまるで工事現場のピストンのように、容赦なくジミーの喉奥を打ち付け、かつズポッと音を立てて口から離れる!その荒々しいことといったらない!
 背後のショウが、指をさらに3本、4本と増やしてグチュグチュ音を立ててアナルをかき回すものだから、途方もなく性的快感も高まってしまう。しかも、乳首弄りの手が、時々勃起しまくりの男根や急所を叩くときている。だから、男ならではの痛みとそこからくる至上の快楽とがごちゃ混ぜになって、思わず「ウア!」などと口をすぼめて呻き声を上げてしまいそうだ。
 しかし、それは歯を蝮の極太に当ててしまう、いや、勢い極太を噛んでしまう!
 そんなことは、「奴隷」の許されることではない。
 だからジミーは、苦痛と快楽で呻き喚きそうなところを必死に我慢した。
 そんなジミーの“我慢”は、身体の感じや表情からすぐに伝わる。
 だから、4人はことさらに乱暴に強めに刺激を与えてやった。
「ウアアアアアア!!」
 思わず身をくねらせ喚くジミー。
「イッテエエ!!テッメエ!チンコ噛むんじゃねえ!!」
 パシ!パシ!パシ!・・・
 蝮の平手がジミーの頬を2発3発と打つ!
 そのあと、さらにギュッとジミーの髪の毛を引っ張り、自身の陰毛にジミーの鼻先が埋まるほどに極太を喉深くにねじ込む!!
 同時に、ミツルとヒロキは乳首捻じりと男根叩きを、ショウはアナルかきまぜと急所握り潰しを加える!
 激烈な痛みと快感!そして今にも窒息しそうな苦しさ!
 ジミーの肉体は、汗がビショビショ噴き出て、ブルブル震えだす!
 このままでは窒息で気絶してしまう!そんな今わの際のところで、蝮が男根をヌポッと音を立ててジミーの口から引き抜く!
「クウウウ!我慢できねえ!なあ、兄ちゃん達、その簡易ベッド下げてくれるか。」
 蝮がそういうと、コンパクトに折りたたんである簡易ベッドをショウが引き倒した。
 ドサ!
 蝮がいきなりジミーのパキパキの両脇腹を引っ掴んで、力任せにベッドの上に放った。ジミーは仰向け状態でベッドの上だ。すぐさま蝮はジミーのカーキ色のビキニのケツ穴部分のパックリと開いているところから、急所と勃起しまくりの男根を引き出してむき出していしてやった。
 すると、ミツルとヒロキは、ジミー両足首を持ち上げてアナルの口をパックリと開かせて、受け入れやすくしてやった。
「おお!兄ちゃん達、さすがに気が利くな!んでも、いいんだぜ。兄ちゃんたちにもコイツの身体、好きにさせてやっからな。」
 蝮はそう言いながら極太をジミーのアナルにあてがい、ズブズブと差し込むや、両膝裏をジミー自身に持たせた。それに呼応して、ミツルとヒロキとショウの3人は、素早く着衣を脱ぎ捨て、ジミーの口に代わる代わるに勃起した男根をぶち込んでしゃぶらせた。
 ズッチョズッチョズッチョ・・・!!
 蝮の極太が乱暴に極大な極太を抜き差ししているが、、それも見る限りわりと楽々とジミーのケツ穴を行き来している。
 それはそうだ!
 すでにワゴンの中で、6回は交尾されていた。大蛇の極大の極太、破侮と涸腐羅の太竿の二本刺しと。だから、すでにジミーのアナルはどんな極太も受け入れることができるよう“柔軟”になっていたのだ。
 しかし、ジミーは、
「アア・・!ダメ・・!ヤメテ・・!」
と呻く。
「何?ヤメテだぁ!?奴隷のくせに!」
 バン!バン!バン!
 蝮が拳で急所打ちだ。
「ガアア!アアア!・・・ダメ・・・!変に・・!変に・・なる・・!」
 そんな本音の呻き声に、蝮は喜び勇んだ!
「変になるぅ!?ケ!いいじゃねえか!オラ!狂っちまえ!オラ!チンコ欲しくて涎垂らすケツマンコにしてやっぞ!オラ!金玉痛めつけられて勃起して射精しちまうド変態になっちまえよ!」
 ガツガツガツガツ・・・!!!
 蝮が激しくピストン運動をしだした・・・!!!



以下、続く

新金的エロデスマッチⅡ(9) - ジョージ達也

2018/12/01 (Sat) 05:48:07

新金的エロデスマッチⅡ(9)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「リング上!レフェリーのポイズン川田がCB・マーダーとゴールデン・バッドボーイの手を高々と上げています。場内は大ブーイングですが、二人はむしろそれを楽しんでいます!ああ、そして一方、ユアリースラー・オープニング・トーチャー、尿道口責めにより敗れたジミー・カムミルは、痛めつけられた男根を両手で揉みながらリング上を転がって、Asian Sexy Musles側コーナー付近に移動します!!」
吉原「いやあ・・・見る限り出血は見られませんが、尿道が裂傷を受けるほどの拷問でしたよ!プラスドライバーまでねじ込まれていましたからねえ・・・!血が出ていないのは奇跡的ですねえ。でも、さすがに痛みを和らげるために揉むしかないでしょうがねえ。いやあ・・・これが悩ましい!」
アナ「悩ましい?ですか?」
吉原「ダイレクトに性的刺激を自ら与えているようなものですからねえ。ほら・・・ジミー君の勃起状態!」
アナ「そうですねえ・・・!皮肉なことに、先走り液でしょうか。また溢れれ出ているようです!一方、コーナーエプロンサイドでは、ロジャー・スミスにボールズバスターでまた急所を強打された本郷直樹が、やはり両手で急所を激しく揉んで、ロープにもたれかかっている!」
吉原「急所の真下から鉄球を打ち付けていますからねえ。打撲状態に近いかもしれません。鈍い色の汗が全身から吹き出ていますからねえ!」
アナ「あああ!CBTSのマーダーとバッドボーイ、それにセコンドのロジャー・スミスは、自軍コーナーで、笑いながら本郷直樹とジミー・カムミルが股間を押さえて悶えまくっている姿を楽しんで見ています。っと!Asian Sexy Musles側の花道奥から、これはシークレットゾーン・ジャパンの城司達也CEO、その後ろに、これはグレート坂口ですねえ。ニュージャパンプロレスからレンタル契約で雄(オッズ)に来た。手に黒のポーチを持ち、背中に大き目なスタンド式シートでしょうか、背負って入場してきました。」
吉原「雄(オッズ)の実質のオーナーでもありますからねえ。レフェリーもCBTSの三人も、やや表情を変えて入場を見ていますねえ。」
アナ「ああ。城司CEOが本郷直樹、そしてジミー・カムミルに何か一声かけました。そして、レフェリーのポイズン川田にも声をかけ・・・ああ、川田レフェリーがリングアナウンサーに向かって両掌を開いて合図しました。」
吉原「10分間のインターバルを取るということでしょうねえ。場内アナウンスが始まりますね。」
  {場内の皆様にお知らせします。本郷直樹選手、ジミー・カムミル選手、股間のダメージを和らげるためにパートナー同士によるセルフケアーを始めます。2本目再開は10分後となります。ご了承ください。}
アナ「今のアナウンスに対して、場内のお客さんは好意的反応です。ああ、そして本郷直樹がグレート坂口からポーチとスタンド式シートを受け取りました。」
吉原「ああ、シートの中にジミー君と本郷君が入って、まずはジミー君が立っていますねえ。シートで司法を覆われているんで、中の様子はわからないようになっていますねえ。」
アナ「ジミーは最後に尿道口、男根を中心に痛めつけられていました。パートナーの本郷直樹は、そこにじかに触れてポーチの中から炎症抑止軟膏を塗りこむということなんですね?」
吉原「ええ。そういうことでしょう。」
  <アアアア!!!ウウウウウウ!!!>
アナ「あっと、ジミー・カムミルがビクンと身体をのけ反らせて苦痛の呻き声を上げた!これは今、本郷直樹が尿道口に難航を塗っているということでしょうか!?」
吉原「ええ。そうでしょう。パートナーとは言え、陰部に直接手を出していますからねえ。二人の信頼関係がないとできないことですねえ・・・。」

*もちろん、実際には、SSSF(シークレット・セクシャル・サイボーグ・ファイター)とSSSS(シークレット・セクシャル・サイボーグ・ソルジャー)の二人のこと。本郷直樹のディープなフェラチオによってジミーの男根と尿道を本郷の唾液まみれにしてやているのだった。ジミーは、尿道の激烈な痛みとともに、至福の性的快楽を味わっていたのだ・・・!
*そして本郷直樹に対しても、もちろん同様であった。本郷の場合、特に急所に鉄球を打ち付けられていた。だから、ジミーは男根フェラチオと、睾丸しゃぶりをたっぷりとしてやっていた・・・。これも、本郷直樹にとって、至福の性的快楽の時間だったと言える。

アナ「さあああ、インターバル終了2分前というところで、セルフケアータイムも終了しました。グレート坂口が本郷直樹からポーチとシートを受け取り、花道を引き揚げていきます。あああ、本郷直樹もジミー・カムミルも痛みは和らいだのでしょうか。」
吉原「本郷君はだいぶおさまった感じはしますが、ジミー君はまだ尿道が痛むみたいですねえ・・・。あああ、勃起してエラの張った亀頭部分を掌で覆って揉みますねえ・・・。」
アナ「そんなジミー・カムミルを心配そうに見つめて、ひと声二声かける本郷直樹です。吉原さん。2本目のスタートですが、Asian Sexy Muslesはジミー・カムミルがリングインですよねえ。大丈夫なんでしょうか?」
吉原「いやああ・・・!もちろん、いわゆる試合の権利はジミー君にありますからねえ、彼が出なければなりません。ただ、あの何とも言えない苦痛交じりの表情ですからねえ。本郷君に手当をしてもらったとは言え、尿道がヒリヒリと痛みが走ったままじゃないですか!?」
アナ「リング上、間もなく2本目の開始ですがぁ・・・!っと!Asian Sexy Musles側コーナーでは、リングに入ろうとするジミー・カムミルを制して本郷直樹がコーナーポストの前に立った!これに注意を与えているレフェリーのポイズン川田だ!」
吉原「う~ん・・・。もちろん、ジミー君が出なければなりませんけど・・・。まあ、そこは本郷君もわかっているはずですからねえ。少しでも時間を稼いで、ジミー君の尿道の痛みが回復するようにしているんだと思います。」
アナ「あっと!レフェリー!本郷直樹に対して反則カウントを入れ始めた!これには、さすがの本郷直樹もエプロンサイドに戻るしかない!そして、ジミー・カムミルと入れ替わる際に、一言二言言葉をかけました。」
吉原「おそらく小刻みなタッチワークをしようという確認でしょうねえ。もっとも、相手は急所はもちろん、男根、肛門といった性器をやってきますからねえ。スピードが出せればいいですがねえ。」
  カ~~~~~ン!
アナ「2本目のゴングが鳴った!CB・マーダー!ニヤつきながらジミー・カムミルの一挙手一投足を見ている!ジミー・カムミルは小気味よく身体を動かしながらも、僅かですが腰を引いている感じです!」
吉原「男根も勃起状態のままですからねえ。マーダーも狙いやすいですよ!」
アナ「っと!一気に身を低くしてCB・マーダー!ジミー・カムミルの首後方で両手を組んだ!引き寄せようというのか!これに対してジミー・カムミル!ギュッとマーダーの両手首を握りしめて引き離そうという仕草だ!」
  ス!ググ!ズッダ~~~~~~ン!!!
アナ「あっとおお!ジミー・カムミル!さらに体勢を低くして一気にマーダーの腰部分に抱き付き!何とそのまま抱え上げて投げ落としました!!」
  ドス!ドス!ドス!ドス!!
アナ「そして、マーダーが、マットに仰向けのところストンピングをどてっ腹にぶち込んだ!!のたうつCB・マーダー!!」
吉原「いやあああ!ジミー君!実に素早い!そして1発1発に威力がありますよ!!」
アナ「っと!ここでジミー・カムミル!踵を返して、一気に本郷直樹の待つAsian Sexy Musles側コーナーに駆け戻った!そしてタッチ!!」
吉原「いいですよ!これで!」
アナ「さあああ!Asian Sexy Muslesの本郷直樹!怒り心頭の面持ちで、リングの上に両足を広げた格好で座っているCB・マーダーを睨み付ける!両手こぶしを握り締めてファイティングポーズだ!これに両手で待て待ての仕草を示すCB・マーダー!」
吉原「マーダーもジミー君の想定外の反撃でストンピングを食らって、ボディーを痛めつけられましたからねえ。ただ、ここは本郷君も油断なく攻めていかないといけませんねえ。」
   バス!バス!バス!バス!!
アナ「と!本郷直樹!怒涛のボレーキックの連打!半身を起こしているマーダーの胸板にぶち込む!見る見るマーダーの胸板が赤くなります!!」
吉原「いやあああ!!本郷君!さすがですねえ!ボレーの切れ味が凄い!」
アナ「2本目!ようやくAsian Sexy Muslesらしい攻撃が展開されてきた!っとおおお!ここで、ロジャー・スミスがエプロンサイドに駆け上がり、リングに乱入する構えだ!ああああ!本郷直樹!そのロジャーに目が行った!」
吉原「まずいですよ!」
  ハッシ!!
アナ「ああっと!CB・マーダー!本郷直樹の蹴り足を胸元でグイッと抱えた!片足立ち状態の本郷直樹!股間ががら空きだ!マーダーはさらに本郷直樹の足首を脇の間に挟んだ!ああ!そして右手を大きく振り上げた!!」
   バッコ~~~~~~ン!
  <アウウ!!>
   バッコ~~~~~~~~ン!!
  <アウウウウ!!!>
   バッコ~~~~~~~~~~~~~~~~ンン!!!!
  <オオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!>
アナ「急所打ち!急所打ち!急所打ち~~~~~!!!3連発~~~~~!!腕を振り上げての急所打ち~~~~!!!!本郷直樹のがら空き股間の真下から、腕を急所に思い切り3発ぶち当てた~~~~~~~~~!!!!ああああ!!!本郷直樹!!!今、両手で急所を押えてくるりと一回転しながらマットの上にへたり込んだ~~~~!!!!あああ!そして、腰をカクカク前後に揺すって、両手で急所を激しく揉んでいる~~~~~!!!!」
吉原「またやられましたねえ、急所を。しかし、悶えぶりがセクシーで、そそりますねえ・・・。男の色気とでもいうか・・・。」



以下、続く

SLAVE Ⅱ ハードミッション(6) - ジョージ達也

2018/11/29 (Thu) 05:51:14

SLAVE Ⅱ ハードミッション(6)

*この吸い付きたくなるようなマッチョセクシーボディが淫乱に凌辱される!もちろん、急所、性器を痛めつけられまくる!犯されまくる!その中で、勃起しまくり、射精しまくり!・・・
*そんな喘ぎまくる姿、実際見てみたい!犯してみたい!・・・


 それから“最初の目的地”に行く車中では、入れ代わり立ち代わり好き放題に凌辱されつくされたのだった。まさにジミーは“金的エロ奴隷”なのだ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 こんなことをされた・・・。
 何発か交尾した頃合いで、大蛇がニヤつきながら、
「おい。お前ら小便(ションベン)してえだろ?」
と破侮と涸腐羅に向けた。頷く破侮と涸腐羅。
  すると、
「なあ、ここにいい小便器あっぜ。」
と、ザーメンで顔中いや身体中がベトベトのジミーの顎をクイッとひっつかんで言う。
「そうっすねえ!」 
と同意する破侮と涸腐羅。
「おら、一滴も漏らすんじゃねえぞ!口大きく開けろや!喉渇いたろうが!」
 そう言うなり、ジョボジョボジョボと音を立ててジミーの口めがけて放尿し始める。
  3人の一斉放尿だ。もちろん、口だけで受け止められるわけがない!それに、放尿の勢いもある。3人の小便はジミーの口から漏れるのみならず、顔面や分厚い胸板にもビッチョリと放出された。
  だから、ジミーの肉体は、ザーメン、先走り、汗、チンカス、小便と、一般的には“悪臭”に属する臭気を猛烈に発散していた。しかし、その臭気はもはやジミーにとっては、性的興奮を誘発する“媚薬”以外の何物でもなかった。だから、小便をジョボジョボとぶっかけられたとき、不快そうな表情を滲ませてはいたもの、勃起しまくり男根は、ビックンビックンと嘶き、スケベ汁をビシャビシャとまき散らす始末だった・・・。
  
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  
  また、こんなこともあった。
  
  高速道路を走行して1時間半ほどしたころ、ジミーを凌辱しまくりの黒のワゴンが、大型パーキングに入った。大蛇がワゴンの後方から運転手で子分の蝮に声をかけた。
「蝮~!ご苦労さんな!お前も、こいつを犯したくて仕方ねえだろ?」
 すると、運転手が低いけれども興奮を滲ませた声で応答する。
「いいんスか?」
「あったり前だぜ。今日はたまたまクジでお前が運転するはめになっちまっただけだもんな。破侮と涸腐羅はラッキーだからよ。」
「そうッスよね。ありがとうッス!いっやあああ、もう、エッチな声とスゲエスケベな臭いとで、もう、チンコギンギンでやばかったスよ。スケベ汁でジーパンベトベトッス!そいつのエッチな身体マジ犯したいッス!それと、金玉、もちろん痛めつけてやりてえ!」
「一応コイツのザーメンとかふき取ってやって、エッチなランニングウェア着せて外に出してやっから。お前、こいつが具合悪いって感じで多目的トイレに連れ込んでやれ。」
「スッゲエ。スリルあるッスね!」
「いいだろ?ガハハハハハハ!ここからだと、第1ミッションには1時間もすりゃあ到着するだろ。だから、タップリ犯してやれ。それと、それらしい一般のやつも入れて楽しんでいいぜ・・・!」

 ガラガラガラ・・・。
 多目的トイレ間近の駐車スペースに停まっている黒ワゴンの中ドアが開いた。
 と、カーキ色のランニングウェアに身を包んだ褐色マッチョボディーのガイが、弾き出された様に飛び出てきた。サングラスで素顔は窺い知れない・・・。
  ドアが閉まるなり、褐色マッチョはしゃがみ込む。
  全身汗まみれで肩で息をしている。そして、身体全体からは何とも言えない臭気が発散している。“具合が悪い”という演技を強要されているに過ぎないのだが・・・。
  そのマッチョのそばを3人連れの若い男が通りかかる。まさに偶然だが、3人ともプロレスオタクでゲイと来ていた。
「あれ?こいつ、どっかで見たことある。」
「ああ・・!何か、雄(オッズ)に来たジミー・カムミルってやつに似てる!」
「ああ!雄(オッズ)の前座で金玉やられても我慢して相手を最後は倒してるやつな。」
「あのエロカッコイイ本郷直樹の付き人もしてる・・・。具合でも悪いんかなあ・・・。」
「ああ・・・!んでも、マジスッゲエ臭いしない?」
「ああ。ションベン?ザーメン?・・・スッゲエ・・クッセ・・!やじゃないけど・・・。」
 男たちがそんな会話をしていたところ、運転席からサングラスをしたスキンヘッドで黒革レザーをまとった刺青男が降りてきた。
 スキンヘッドも相当にビルドアップされたボディーだ。
 3人の若い男たちは、スキンヘッドを見るなり、恐れを抱き立ちすくんでしまった。慌てて立ち去ろうとする素振りだ。無理もない。「裏社会の人間」そのもののいでたちに、素人がたじろがないはずがない・・・。
 と。
「おい。待ちなよ。」
「・・・・!!!」
 3人は歩を止めた。
「あ・・・あの。すみません・・・。その・・・・。」
 どぎまぎしている。いわゆる「頭が真っ白」といったところだっただろう。すると、スキンヘッドから、意外な言葉を聞いた。
「なあ。手伝ってくれないか?」
「え?」
「手伝う?」
「ああ・・・。コイツをそこの多目的トイレで介抱してやりたいんだ。一緒に手伝ってほしいけどな・・・。」
「介抱・・・?スか?」
「ああ・・・。タップリとな・・・。見たところ、お兄さんたち、同じ世界の人間だよな。」
 サングラスはどこまでもお見通しか。
「お兄さんたちの言った通り、こいつ、レスラーだ。レスラーの身体・・・興味あるだろ?」
 図星だ!・・・
 3人は互いに顔を見合わせながらも、興奮して頷いた。
「よし。んじゃあ、こいつの両手持ってやってくれ。」
 スキンヘッドがそう言うと、2人がそれぞれジミーの右腕、左腕と抱え上げ、もう一人はジミーの後ろから両腰骨を支える格好で“介抱”して多目的トイレに向かった。

 トイレのドアのスイッチをスキンヘッド・蝮が押す。蝮が周囲に目を配る中、素早く3人がジミーを抱えて中に入る。それに続いて蝮も入る。
 入るや否や、蝮が素早くジミーのランニングウェアを引っ剥がす。
 カーキ色の小さ目なビルダービキニタイツ一丁のムキムキ褐色マッチョエロボディーがそこにあった。
「どうだ。お兄さんたち・・・。」
 すると、ゴクリと生唾を飲む音が多目的トイレ内に響き渡った。
「スゲエ、カッケー!」
「チンコ、デカ!ってか、勃起してる!」
「触っていいんすか?」
 口々に言う若い3人。にわかに淫猥な妄想が膨らんでいるようだ。3人のジーンズの中央も膨らんできていた。
「触る?もちろん!ってか、コイツ、東南アジアプロレスの借金、エースとして返さなきゃなんないってさ。だから、今は、雄エッチの奴隷だ。」
「奴隷!!」
 三人が奴隷という言葉に声を合わせて反応した。
「ああ。だから、触るだけじゃねえ。犯していいんだぜ。それに、急所やっていいんだぜ。思いっきり!ただ、時間もあんまりねえ。やりたいだけ、やっちまえ。もちろん俺はコイツと交尾するし。」

 蝮の一言が、3人の若い衆の心のタガを一気に外した・・・!


以下、続く

新金的エロデスマッチⅡ(8) - ジョージ達也

2018/11/27 (Tue) 05:55:10

新金的エロデスマッチⅡ(8)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


  {ハイ!ジミー!ギブアップ!?ギブアップか!?}
  <ノーノーノーノーノー!!コレ、ファール!反則じゃないのか!?>
  {睾丸じゃあないだろ!?だったら反則にならない!ホラ、ギブアップか?}
  <ノー!!>
  グリグリグリグリグリ~~~~!!!!
  <ウアアアアアアアアアアアア!!!!!裂ける!!裂ける!!アアアア!ノーノーノーノー!!!>
アナ「あああ!やはりレフェリーのポイズン川田!バッドボーイの卑劣にして破廉恥極まり尿道責めを反則にしません!!レフェリーとジミー・カムミルのやり取りが終わるや否や、バッドボーイが、どうやらジミーの男根を一層きつく男根の竿部分を握り締め、指をさらにねじ込んでいる模様です!!」
吉原「う~ん・・・!男根をキツク握ることで必然的に圧迫されて尿道口が開いてしまいますからねえ。これはさらに指が深く差し込まれる状態ですよ!!いやあああ、尿道が引き裂かれるほどの痛みが襲っていますよ、ジミー君に!」
  <おい!レフェリー!反則だろ!性器を痛めつけてるぞ!>
アナ「おおお!パートナーの本郷直樹!!憤然とレフェリーに抗議だ!しかしレフェリーのポイズン川田!まったくその声を無視している!それどころか、わざとと思えるくらいに大きな声で、ジミーカムミルにギブアップの確認をしている!この非道のえふぇリングに、場内のお客さんも、非難を浴びせます!!」
吉原「あああ!バッドボーイがそんな中で、ジミー君の男根をキツク握り締めながらも上下にグイグイと動かしていますよ!!これでは、性的刺激がどんどん加わってしまいますねえ!」
アナ「あっと!そんな破廉恥にして暴虐非道な責め、そして完全にCBTS贔屓のレフェリングに、本郷直樹!ついに堪忍袋の緒も切れたか!リングに入った!!おおお!疾風怒濤のごとく、ジミー・カムミルの男根責めに現を抜かすバッドボーイの背後に駆けてきた~~~~!!!」
  ズゴ~~~~~~~ンン!!!!
  (ヌアアアアアアアア!!!!!)
アナ「強烈なボレーキックが炸裂~~~~~!!!!ゴールデン・バッドボーイの色白の背中が赤く染まる~~~~!!!バッドボーイ!身体をのけ反らせ、背中を押さえてジミー・カムミルから離れた~~~!!!」
吉原「ああああ!ジミー君、身体をキュッと折り曲げて、男根を押さえて悶えていますねえ!あっと!レフェリーが本郷君に厳しく注意を与えますねえ!」
  {おい!本郷!正統派が試合の権利もないのにリングに入ったらダメだろ!ホラ!戻れ!}
  <男の大事なところを責めるのを許しておいて、こんなクレイジーなレフェリングはないだろ!>
  {何!正統派ファイターのくせにレフェリーを侮辱するのか!}
アナ「あっと!レフェリー!何とポケットから黄色いカードを取り出して高く掲げた!!吉原さん!イエローカード!ですか!」
吉原「ええ。そうみたいですねえ!いや、これはプロレスなんですがねえ・・・!」
  {イエロー!!いいか!あと1枚出たら、お前も、パートナーのジミーも2分間相手の責めを受け続けるようになるからな!}
  <な・・・!そんなルール!聞いてないぞ!>
アナ「あまりに突然のイエローカード!これには流石に狼狽しながらも不満を口にしている本郷直樹!」
吉原「いやああ・・・・!ここは仕方ないですねえ、本郷君。このままだともう一枚出てしまって、2分間も責められ続けなければなりませんからねえ・・・。」
アナ「なおも抵抗の意思を示している本郷直樹!あっと!そうこうしている間に、何とCBTSは、バッドボーイからCB・マーダーにスイッチ!あああ!CB・マーダー!いわゆる“金的マウントポジション”の体勢をとって、ああああ!ジミー・カムミルの男根をきつく握っている!そしてああああ!手には直径5ミリはあるプラスドライバーだ!!!!あああああ!ドライバーを何とぱっくりと口を開いている尿道口に差し込んだ~~~~!!!」
  <ウアアアアアアア!アアアアアアア!アアアアア!アアアアア!コック!アアアアア!コック!ガアアアアアア!!!!>
吉原「いやああああ!酷いですねえ!!!この卑劣にして猥褻極まりない男責めに対していきり立って詰めよる本郷君!気持ちはわかりますが、その本郷君に反則カウントを入れますからねえ!レフェリーのポイズン川田が!」
アナ「これには、本郷直樹もコーナーに戻らざるを得ない状況か!おやおや!いつの間にか、CBTSのセコンドのロジャーの姿が見当たりませんが・・・!?」
吉原「うん・・・!さっき、エプロン下に潜り込んでいましたねえ。これはひょっとして・・・!!」
アナ「本郷直樹!今、怒り心頭ながらコーナーに戻ってタッチロープをつかんだ!ああああ!ああああ!その本郷直樹の真下のエプロン下からロジャーが現れた!これに本郷直樹!気づきません!場内の観客が、ロジャーの現れたことを叫んでいますが、本郷直樹は、マーダーのジミーに対する男根責めを心配気に見詰めたままだ!!」
吉原「あああ!ロジャーが直径3センチの鉄球つきのボールズバスターを手に持っている!柄の長さは80センチはあるか!ああっと!ボールズバスターを本郷直樹の股間の真下で遠心力を効かせて振った~~~~~~!!!」
  ゴツン!!
  <オウウウゥゥゥゥゥゥゥゥ!>
アナ「あああああああ!鉄球が!本郷直樹の大事な急所の真下にぶち当たった~~~~!!!!!!!!本郷直樹!堪らず両手で急所を押えてコーナーのエプロンサイドにへたり込んでしまった!!あああ!ロープに前のめりになって、腰を前後に動かして両手で急所を激しく揉んでいる~~~~~!!!!」
吉原「一見、威力はさほどないように感じましたが、遠心力も効いて、しかも衝撃に弱い急所の真下から直撃でしたからねえ!激烈な男の痛みが突き上げたんじゃないですか!!!!あああ!しかし、皮肉なことに、本郷君の男根が一段と固く勃起して、先走りの液を飛び散らしてしまっていますよ!!」
アナ「一方、リングの上ではレフェリーのポイズン川田が、さすがにプラスドライバーによる尿道責めには注意を与えてた!これを受け入れてCB・マーダー!ならばと人差し指でズンズンとジミー・カムミルの尿道口を突きまくりはじめました!!あああ!レフェリー!何と、その状況で悶え喚くジミー・カムミルに対してギブアップの確認をしている!!」
  {ヘイ!ジミー!ギブアップ!?ギブアップ!?}
  <ガアアア!アアアア!アアアア!コック!アアアア!コック・・・!!>
  {ギブアップ?ヘイ!ギブアップ!?}
  <ガアアア!アアアアア!ギ・・!ギ!・・・ギブ・・アップ・・・!ガアアアアアア!!!!!>
  カンカンカンカンカ~~~~~ン!!!!
アナ「何ということだ!何ということだ!無性げ3本勝負の1本目、CB・マーダーのユアリースラー・オープニング・トーチャー!!尿道口責めにより、CBTSの勝利となってしまいました~~~~!!!」
吉原「いやああ・・・!これはもう、プロレスではなく、破廉恥非道エロレスと言っていいですねえ・・・!しかも、まだ1本目・・・!!」


以下、続く

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(8) - コウ

2018/11/27 (Tue) 13:06:29

こんなに盛りだくさんで、まだ三分の一とは…!
どんどんエロく責めてくれることを楽しみにしてます!!!

メッセ感謝!! - ジョージ達也

2018/11/27 (Tue) 16:55:21

 コウさん、読んでくださりメッセもいただきありがとうございます。
 妄想の限り書いていきます(笑)!

SLAVE Ⅱ ハードミッション(5) - ジョージ達也

2018/11/15 (Thu) 05:42:35

SLAVE Ⅱ ハードミッション(5)


「ガアアアアアアア!アアアアアアアア!アアア!アアア!アナル!アナルがぁ!!裂けちゃう!裂けちゃう~~~~!!」
 反失神状態だったはずのジミーの正気が一気に戻り、ビクンとまるで電気が走ったかのように身体をのけ反らせて、苦痛の喚き声を上げている。
  無理もない。
  大蛇は途方もない極大の極太マラだった。それに比べたら、なるほど破侮と涸腐羅のモノは太くない。しかし、それが二本合わさっているのだ!ジミーのアナルは、大蛇のときよりもさらに大きく口を開かされてしまっているのだ!!!
  ズブリズブリと、息ピッタリに抜き差しをしてくる!!
「オオオ!スッゲエ気持ちいいケツマンコ!!」
「兄貴と本郷のザーメンで滑り最高!!クウウウウウウ!それにスッゲ!肉襞が絡みつく!!マジスゲエ!!」
 破侮も涸腐羅も、ジミーのアナルの具合の良さに性的快楽がぐんぐんとましている。だから、ジミーのアナルの中でさらに膨張するしこうだ!!
「ウアアアアアア!ウアアアアアア!!!アアアアア!!裂けちゃう!裂けちゃう!!!アアアアア!壊れる~~!!」
 ジミーが手足をバタつかせて、交尾から逃れようとする。
 すると!
 ギュウウウウウウウ!!!!!
「ウガアアアアアアアアアアアアア!!!!!!」
 前方の破侮がジミーの急所をきつく握りしめながら引きちぎらんばかりに引っ張る!!男の痛みがジミーの全身を突き抜ける!しかも、大事な急所が“ストッパー”となってしまって、交尾からは逃れようもない!破侮はペッペとジミーの顔面に唾を吐きかけることも忘れない。
 一方、後方の乳首に装着されている“乳首コントローラ”をきゅっと引っ張って、コントローラの突起を押した!
 ウィ~~~~~~~~~~~ンンンンン!!!!!
「ウオオオオオオ!オオオオオオオオ!!!オオオオオオ!!アアアアアアア!ダメ!ダメ!ダメ!!乳首!乳首!乳首!!変になる・・・!!」
 コントローラのバイブ刺激がハイになり、性的快感がズイズイと高まってしまう!!
 この刺激に、あれほどきつかった二本刺しさえも、快感が徐々に感じられるようになってしまう!!
 そのジミーの“変化”を見逃さない大蛇と破侮と涸腐羅だ。
「オウオウ!やっぱ、ド変態ドスケベ褐色エロマッチョだなあ。おい、コイツ、どんどん感じて来てんぜ。」
「そうっすね!金玉やるとマジ締め付けて、スゲエヤバいくらい気持ちいいッスね!」
「スゲエケツッスよ!チンコ、どんどん銜え込みますぜ!」
「オシ!チンコ狂いにしてやろうな!」
 大蛇がそう言うや、何と大蛇はジミーに装着されている乳首コントローラを外して、片手で左の乳首を摘み、右の乳首を口に含んで甘噛みしたり、舌で押したりした。
  これがまた、乳首コントローラと変わらぬほどに性的に絶妙な刺激なのだ!!
「ウアアアア!アァァァァァァァ・・・!ダメ・・・乳首・・!アァ・・・ヤバい・・・!!」
 明らかに感じまくりの声を漏らすジミーだ。
 武骨な大蛇からは想像もつかないほどのソフトな舌使いと指使い!かと思うと、不意に乱暴に抓ったり噛んだりもしてくる!その緩急自在の責めに、ジミーの性的快楽はうなぎ登りだ!
 オスの快楽を知り尽くしているのは、破侮も涸腐羅も同じだ。
 極太の抜き差しを交互にし出したりするのだ!
「グオオ!グウウウウ!フウウウウ!!!ハアアアアアア!ハアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!」
 高速道路上のワゴンの中の雄のはしたない大絶叫!!
 アナルはますます拡張しつつも、極太二本をしっかり銜え込み、襞を絡みつかせる!!
「クウウ!ウウウ!!スッゲエ!ケツマン!!ヤッベエエ!!!」
「オオオ!オオオ!!ヤベエ!!いっちまいそう!!」
 破侮と涸腐羅が口々に言う。
 すると、大蛇が今度は身悶えしまくるジミーの唇に唇を重ねてなんとディープキス!!さらにジミーの顔面を丹念にかついやらしく舐めまくるではないか!
 グロテスクなまでに武骨な漢とは思えぬほどのキスの上手さ!顔面も口の中もザーメンやら噴き上げた潮やらがタップリと付着していたり溜まっていたりしている。それも厭わず、いやむしろ、それを性欲のエネルギーとさえしているかのように、満足気にベロベロブチュブチュと音を立てて舐めまくるのだ!
「ムゥゥゥゥゥ・・・!!!アァァァァァ・・・!!」
 ジミーは、そのテクニックに、感じまくりの声さえ漏らす始末だ。
「オウ!いいだろう?クク!おい、スケベマッチョ。俺のエロテク、いいだろう?こいつらのチンコもいいだろう?いい声上げやがって・・。オシ・・!こいつらのザーメンも銜え込めや!!」
 そういうや否や、大蛇が拳でバンバンと音を立ててジミーの急所を連打し出した!!!
「ガアアア!ガアアア!ボールズ!!キュウショ!!!ガアアアア!キュウショ~~~~~~!!!!」
 男ならではの痛みにわめき叫ぶジミー!しかし、極太マラもガチガチに硬直し、またまたビチョブチョと音を立てて潮を吹き始める!もちろん、ギュッとアナルが締まる!!
「グウウウウウウ!!!スッゲエ!スッゲエエ!ケツマンコ!!締まる!!ヤベエエエエエエ!イク~~~~~!!!」
「カアアアアアア!ガアアアアアア!チンコ、千切れちまう!!グオオオオオ!!!!オラアアアアアアア!!!!!!アアアアアアアアアア!ヤベ~~~~~!!!!イク~~~~~~!!!!」
「ガアアアアア!アアアアアア!アアアアアア!イイ!イイ!イイ!アアアアアアアア!カム!!!!!」
 ズビュ~~~~~!ズビュ~~~~!!ズビュ~~~~!!
 ズビュ~~~~~!ズビュ~~~~!!ズビュ~~~~!!
 ズビュ~~~~~!ズビュ~~~~!!ズビュ~~~~!!
 破侮と涸腐羅がほぼ同時にグイッと腰を入れた!
 ジミーは、潮吹き上げに交じって、ベットリと濃いザーメンをまた大量放出だ!!!
 グタッとジミーも破侮も涸腐羅も体勢を崩した。
 半失神状態のジミーに対して破侮も涸腐羅も、そして大蛇もキスをし出した・・・。
 4匹の性の獣が、ムチュムチュと音を立てて放出の余韻を愉しんだ・・・。


以下、続く

新金的エロデスマッチⅡ(7) - ジョージ達也

2018/11/11 (Sun) 11:10:38

新金的エロデスマッチⅡ(7)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「苦痛の表情を浮かべながらも毅然とリングに入ったジミー・カムミル!本郷直樹から代わって、そのままCB・マーダーの右足首を引っ掴んだ!っと!ジャ~~ンプ!」
  ドガ!
   (グオ!)
   ドガ!
   (グオ!)
   ドガ!
   (グオオオ!)
アナ「何と立て続けにジャンピングニーをアキレス腱付近にぶち込んだ!これはなかなかエグイ!」
吉原「まあ、CBTSはもっと悪辣な急所責めや男根責めをやっていますからねえ。ややラフな攻めですが、致し方ないですよ、これは!」
アナ「あっと!そんなジミー・カムミルにレフェリーのポイズン川田が注意を与えます。ジミー・カムミル、若干不服そうな表情を浮かべますが、そのままCB・マーダーの右足首を引っ掴んで引っ張り、くるりとマーダーの肉体を反転させて足を絡めた!そして腰を落とした!!」
  (グアアアアアアアアアア!ノーノーノーノーノー!!)
アナ「おおお!リング上はCB・マーダーの大絶叫!!初めてだ!」
吉原「サソリ固めですねえ!これはがっちり極まっている!しかも足首は巧みに捩じって関節も極めていますよ!」
アナ「全身汗まみれにして筋肉を総動員してサソリを極めるジミー・カムミル!!逞しく美しいビルドアップされた褐色筋肉の躍動!っと!CBTS側コーナーからバッドボーイが乱入!!」
  バシ!バシ!バシ!!
アナ「何とサソリ固めを極めているジミー・カムミルの背中を乱打!何とかサソリをやめさせようとかという構えだ!しかしジミー・カムミルは阿修羅のような形相で懸命に踏ん張ってサソリをさらに極めています!!」
吉原「いっやあああ!凄いですねえジミー君!急所と男根。特に男根を相当痛めているはずですがねえ。パートナーの本郷君のダメージ回復のためにとがんばっているんですねえ!素晴らしい!」
アナ「その本郷直樹は、今、エプロンサイドでようやく前かがみ気味に立ち上がり、片手でロープを掴んで戦況を見つめています!片手ではまだ急所も男根も擦っています。っとおお!リング上ではレフェリーのポイズン川田、なんだか困惑した表情でCB・マーダーにギブアップかどうかの確認をしています。」
吉原「おおお!?川田レフェリーがチラチラとバッドボーイに何か目配せしましたよ!いやあ、完全にグルですねえ。何をたくらんでいるのか!?」
アナ「あっと!ジミー・カムミルの背中への打撃と蹴りをやめたゴールデン・バッドボーイ!何と、サソリ固めを踏ん張って極めているジミー・カムミルの真正面に来た!この期に及んでも、バッドボーイに対しては反則を取る気配のないレフェリーのポイズン川田だ!バッドボーイ、何をする気なのか!?踏ん張ってサソリ固めを極めているジミー・カムミルは厳しい形相でバッドボーイを睨み付けている!」
吉原「ジミー君も、何をされてもサソリを解かないぞという気概が伝わってきますがねえ・・・!股間ががら空きですからねえ・・!」
アナ「あっと!バッドボーイ!サソリを極めているジミー・カムミルの前でしゃがんだ!あっと!右手振った!」
  ズン!!
  <ウアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!>
アナ「ああっと!ジミー・カムミルの悲痛な叫び声!!!あああああああ!ジミー・カムミル!サソリを解いて、両手で、急所、いやこれは勃起しまくりの男根部分を抑えてマットの上でのたうち回っています!!吉原さん!バッドボーイは一撃、それもさほど強めの打撃を加えた感じはなかったんですが、ジミー・カムミル、物凄い痛がり様ですねえ!!」
吉原「いやああ・・・手の甲をちょんと勃起しまくり男根の先端、亀頭部分に軽くぶち当てたんですが・・・!いやああ・・・!さっき、ロジャーに亀頭を支点にした宙づり縛り付け責めをやられていた、あれが相当ダメージを与えているんじゃないですかねえ。」
アナ「あああ!吹き出る汗!汗!汗!そしてジミー・カムミル!公衆の面前も憚らず、男根を激しく揉みながら、もう片手で激しくマットを叩いて痛がっています!!これは辛い!コーナーで戦況を見つめる本郷直樹も心配そうです!」
吉原「いやあ、ジミー君も相当我慢してリングに上がったんですねえ・・・!がんばってほしいですが・・・!」
アナ「そしてCBTSは、マーダーが足を引きずりながらコーナーに戻り、バッドボーイとタッチ!バッドボーイは、リングに入ったままタッチロープを掴んでのタッチと、横着なやり方!これは本来のタッチではないんですが!」
吉原「ええ。これがAsian Sexy Muslesだったら、認めないでしょうねえ、ポイズン川田レフェリーは!」
アナ「完全なるえこひいきレフェリング!何という理不尽!本郷直樹がレフェリーに抗議してはいますが、聞こえないふりをしているレフェリーのポイズン川田です!っと!そしてバッドボーイが、リング中央でのたうつジミー・カムミルのボディーの状態を預けた!身体前方をジミーの股間方向に向けている!」
吉原「ああ!金的マウントポジションですねえ!!あああ!50キロ近くの体重差、そして急所責め、男根責めによるダメージで、跳ね返すことも難しいですねえ!」
アナ「あっと!ゴールデン・バッドボーイ!!ジミーカムミルの勃起しまくりの男根の竿部分をきつく握りしめた!!屹立男根が観客の目の前で晒し者です!!あああ!右手人差し指を高々と上げて、観客にアピールだ!お客さんからは激しいブーイング!しかし、そのブーイングさえもCBTSにとっては声援に等しいのでしょうか!!」
  グリグリグリグリグリ~~~~~~~!!!!!
  <ガアアアア!アアアアアア!ノーノーノーノーノー!!!ガアアアアアア!!!アアアア!アアアア!コック!!ノーノーノーノーノー!!!!>
アナ「ああああ!尿道責め!人差し指を尿道口に突き刺しての尿道責めだあああああああ!!!!この激痛に喚くジミー・カムミル!!あああ!タイツ越しにも、尿道口がパックリと口を開いてゴツイ人差し指の先がめり込んでいくのが見えます!!あああ!その尿道口から、これは先走り液でしょうか!粘り気のある汁が溢れてタイツから染み出てしまっています!!」
吉原「勃起させられて、絶妙に男根を握られながらも性的刺激も加えられていますからねえ!明らかに性的反応が起こっていますねえ!」
アナ「こんな非道な行為に対してレフェリーのポイズン川田は反則カウントを取りません!!」
吉原「いやああ・・・・!!急所ではないからでしょうかねえ・・。性器に手を出すことがルールブックにはありませんからねえ・・。」


以下、続く

SLAVE Ⅱ ハードミッション(4) -  ジョージ達也

2018/11/09 (Fri) 05:45:39

SLAVE Ⅱ ハードミッション(4)


 バキバキ!バキバキ!・・・!!
 ジミーには、自身のアナルからそんな破壊音が聞こえてきた。もっとも、それはジミー自身の内部からということであって、周りの者には聞こえてはこないものだった。
「ガアアアアアアアア!!!!アアアアアアア!!!!アナル!アナル!!アナル~~~~~!!!!壊れる~~~!!!」
 ビクンと身体をのけ反らせてあまりの激痛にわめき悶えるジミー!!
 しかし大蛇の巨砲は、メリメリメリメリと確実に侵入していく!
「壊れるだあ?ケ!どんどん広がって、俺様のチンコ銜え込んでくぜえ・・。クウウ!スッゲ・・・!まだキッツイけど、スゲエトロトロスケベマンコじゃねえか!オラ!」
 そう言うや、大蛇がゆっくりと腰を前後に揺する。グッチュグッチュと、ジミーのアナルで極太が行き来する音が鳴り響く。
「アァァ!アァァ!グウウゥゥゥゥゥ!!!ウゥゥゥゥゥゥ!!」
 苦痛の表情で全身をわなわな震わせ、極悪の凌辱の激痛に悶えるしかない。しかし、声色に徐々にではあるが艶がこもりつつあった。
「おおおお!!俺様のデカいチンコにどんどん馴染んでいくじゃねえか!ああん!?本郷のザーメンも一緒になってトロットロの極上マンコだぜ!!クウウウ!!!オシ!オラ!オラ!オラ~~~!!!俺たちのザーメンでいっぱいにしてやっからな~~!!」
 ガシガシガシガシガシガシ・・・!!!!
「ガアアア!ガアアア!ガアアア!!グアアアアア!!!・・!!」
 大蛇の交尾の速度が一気に加速だ。激烈な痛みと新たな快感がジミーの脳天を突き上げる。そして、大蛇の極太の先がグイグイと前立腺を刺激する!!
 すると!!
「ガアアアアア!ダメ・・!ダメ・・!!アアアアア!ダメ!出る!アァァァァァァ・・・!!出る・・!出る!出る!出る!」
 ジミーが快楽と恥辱感混じりの表情で喚くや否や!
 ジョ!・・ジョジョ!・・ジョバ!ジョバ!ジョバ~~~~~~!!!!
「ホオオオオオ!スッゲエ!!」
「兄貴!コイツ!潮吹いてますぜ!!スッゲエ!!顔まで飛んで!!」
「オオオオ!スッゲ!やっぱドスケベエロ奴隷だなあ、お前。どうだあ!?俺様のチンコ?いいんだろ?なあ?オラ。オラア!!」
 ガシガシガシガシガシガシ・・・!!!!
「アァアァアァァ・・・!!アァアァアァアァ・・!出る!出る!出る!出る!出る・・・!!あああ!出る・・・!!!」
 ジョバ!ジョバ!ジョバ!ジョバ!ジョバ~~~~~~!!!
 破侮と涸腐羅が囃し立て、大蛇がさらにいい気分で交尾に熱を入れる。だから一層激しく腰を動かしてジミーのアナルを突き上げる。
  ジミーのアナルは、巨大な極太をねじ込まれて乱暴に突かれるものだから、本能的に壊されまいと締まるのと、あまりの快楽に受け入れようと開くという、もはやジミー自身ではコントロール不能なほどに、極太が暴れやすいようにグジョグジョ音を立てて、それを進んで銜え込むのだった。
  そして前立腺をこの上なく突き上げられるものだから、快楽の証の潮をまた止めどなく吹き上げる始末だ!!
  車内に充満する淫猥な臭気!
  その臭気は、後部座席の“性の獣たち”にとっては、もはや極上の媚薬だ。
  やがて。
「オオオオ!!ヤッベ・・・!1発目、近けえな・・・!おい、お前ら、コイツの金玉ぶん殴り続けろ!」
「オス!」
 すると、破侮と涸腐羅が交互に握り拳でジミーの急所を殴りだした!!
 バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!!
 ガシガシガシガシガシガシ・・・!!!!
「ガアア!アアア!アアア!急所!!アアア!アアアア!ケ!ケ!ケツ・・マンコ!!ガアアア!ガアア!ガアアアア!!!」
「オオオ!オオオ!スッゲ!スッゲ!オオオ!おい!もっと殴ったれ!こいつのケツマンコ!スッゲエ!締まるぜ!!グウウウ!堪んねえ~!!!」
「オス!」「スッゲエエ!ッスねえ!!」
 バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!!
 ガシガシガシガシガシガシ・・・!!!!
 ジョバ!ジョバ!ジョバ~~~~~~!!!!
「ガアアア!アアアア!アアアア!アアアア!アアアアア!アアアア!アアアア・・・!!アア!カム!・・・アアア!カム!!アアアアアアアアアアアアア~~~~~~~~~!!!!!」
 ズビュ~~~~!ズビュ~~~~~!!!ズビュ~~~~!!!
 ジミーが擦ろ目を剥いて、夥しい量のザーメンを吹き上げる!それは、ジミーの顔面のみならず、ワゴンの後方の窓にまで飛んだ。
 すると!!
「ゴオオオ!オオオオオ!オオオオ!!!イク!イク!イク~~~~~~~!!!!!ハアアアア!ハアアアアア!ハアアアアアアアアアアアアアア!!!!」
 大蛇が一気に腰を入れて静止だ!ドクドクと巨砲の付け根が脈打つ様からも、大蛇の雄汁が大量にジミーの体内に侵入していったことが窺える。
 しばしの静寂・・・。
 すると、破侮と涸腐羅が声を上ずらせ気味に話し出した。
「あああ!兄貴!俺も・・・やりてえ・・・!」
「兄貴!我慢、できねえ!・・・俺達もコイツ犯していいスか!?」
 すると、大蛇は、ゆっくりと巨砲を引き抜いた。
 ヌポ!!
 ドロ!ドロ!ジュブ!ジュブジュブジュブ・・・!!
 ジミーのアナルから、またまた夥しい量のザーメンがこぼれ出てきた。本郷直樹のと大蛇のと・・・!!
「ハァハァハァ・・・!フウウウウ・・・!いいぜえ・・・。交代な・・・!ハハ!んまだ2時間も時間あるからなあ。・・・ああ、そうだ。お前らは、二本刺しな!」
「オッス!!」
 すると、破侮と涸腐羅二人してジーパンを脱いだ。
 ブルンと弾け出た逸物は、大蛇ほどではないもののやはり大物で、本郷直樹レベルの代物だ。すでに、ジーパンの中で先走りが出ずっぱりだったのだろう。脱いだジーンズの裏地はベットリと濡れていた。
 半失神状態のジミーの脇にいた涸腐羅は、ジミーを抱っこする形でジミーの後方に座り、即座に己の逸物をジミーのぱっくりと口を開けてしまったアナルにねじ込んだ。
「グウウウ!!!アアアア!!!」
 ジミーが半失神から目覚めて呻く。
 すると前方には破侮だ。
 破侮は身を屈めて、自身の極太をギュッとジミーのアナルにねじ込みだした!!!
 二人合わせるとさすがに大蛇の竿よりも太い!!!!
「ウワアアアアアア!ウワアアアアアアアアアアア!!!!!ガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」
 ジミーの激烈な絶叫が響く!!
 しかし、そこは高速道路上。ブラックのワゴンの中の声が外に聞こえることはないのだ・・・。


以下、続く


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