男×男エロレス☆イケメンモデルが乱交 FIGHT!!

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新金的エロデスマッチⅡ(16) -  ジョージ達也

2019/02/19 (Tue) 06:52:58

新金的エロデスマッチⅡ(16)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「あああ!CB・マーダーとバッドボーイ!ニヤつきながら目配せした!!あああ!今度は急所をきつく握って男根を叩きながらリングの上を歩き回りだした!!!」
吉原「四方八方のお客さんに、本郷君とジミー君の痴態を見せびらかすということでしょう。」
アナ「リング上!急所を握りしめられ、なおかつ勃起しまくりの男根や亀頭を叩かれながら歩かされる本郷直樹とジミー・カムミル!恥ずかしさを滲ませながらも、何とか必死に反撃してやろうという闘志も漲らせててはいます!男らしい!」
吉原「そこがまたファンの心をつかみます!」
アナ「しかし、亀頭が叩かれるごとに濃い先走り液が飛沫となって飛び散ります!!マットのあちこちに付着します!!あっとおおお!ここでえ!セコンドについていたリーゼ・ウェルズ!リングに駆け上がる!」
吉原「セコンドとはいえ、さすがにCBTSのこの悪行三昧を止めてやろうということでしょう!」
アナ「リーゼ!CB・マーダーに接近!!っとおお!な!なんとすかさず間に入ったのはレフェリーのポイズン川田だ!!」
  {おい!試合の妨害するな!}
  <ノー!イットゥ ダーティープレイ!!>
アナ「リーゼが行こうとするところ、レフェリーの川田!何とリーゼの両肩を抑えて動かせまいとしています!あああ!そんなリーゼの背後にCBTSセコンドのロジャーが忍び寄る!!あああ!背後でしゃがみこんで腕を大きく振った~~~~~~!!!!」
  バッコ~~~~~~~~~~~ンンンンン!!!!
  <アウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!>
アナ「ああっとおおおお!急所打ち~~~~~~!!!腕を思い切り急所の真下からぶち当てた~~~~~~~~!!!一瞬、リーゼ・ウェルズの身体が宙に浮くほどの強烈な急所打ちが炸裂~~~~~~!!!リーゼ!マットの上で身体をくの字に折り曲げて腰を前後にカクカク揺すって両手で急所を激しく揉んで悶えまくります!!!」
吉原「いやああああ!リーゼは“金的やられチキンベビー”というくらい、もう悪党に遠慮なく急所をやられますねえ。あの純白のビキニタイツ越しに急所がひしゃげる様子がはっきり見て取れましたからねえ!」
アナ「あああああああ!!?ロジャーが急所を押えて悶えまくっているリーゼを無理やり仰向けにした!あああ!そ!そして、何とステッキで急所を押えている手を突いてどかします!!」
   グリグリグリグリグリ~~~~~~!!!!
  <アウウウ!アウウウ!アアアアアアアアアア!!!>
アナ「あああああ!ステッキによる急所潰し~~~~!!!!これは堪らない~~~~~!!!」
吉原「いやああああ!!!リーゼの急所がひしゃげて右に左にずれますねえ!これはまた堪らない痛さですよ!!ロジャーは心底面白がっていますがねえ・・・!!!」
アナ「リング上は、イケメン金的やられベビー3人が同時に急所をやられて悶えまくる展開!!」
  (ハ~~イ!ナ~~ウ!ダウン!!ア~~ンドゥ ラブ クロッチ!!!)
アナ「あっと!マーダーとバッドボーイが同時に本郷直樹とジミーに対してマットで横になって股間を揉みように指示!!何ということか!言われるままに、マットの上で身体をくの字に折り曲げて股間を前後に揺すって、激しく急所と勃起しまくりの男根部分を揉む本郷直樹とジミー・カムミルだ!!」
吉原「ああああああ!あのバキバキの腹筋に先走りがビシャビシャと付着しますねえ!!」
アナ「あっと!マーダーとバッドボーイは一旦コーナーに戻ってリング下に降りました。あああ!エプロン下に隠してあった、あああ!これは2本目に本郷直樹とジミー・カムミルの肛門に突っ込んでいたウルトラディルドだ!!!また肛門に突っ込むのか!!」
吉原「間違いないでしょうねえ!もう、徹底的に急所責めによる男ならではの痛み地獄と性的快楽責めで痴態を晒させてやろうとするでしょうねえ!!」
アナ「あああああ!本郷直樹とジミー・カムミルが急所と男根を揉みながらのたうっているところ、CB・マーダーとバッドボーイがウルトラディルドを肛門に挿し込む!!!」
  メリメリメリ!!!
  ズブ!!!
  グウィ~~ン!グウィ~~ン!グウィ~~ン!グウィ~~ン!・・・・!!
  <ウアアアア!アアアアアア!ヤメ・・・!!!アアアア!アアアアア!変になる・・・!!アアアア!クソ・・・!!アアアアアアアア!!ヤバい・・・!!!!>
アナ「これはどうしたことか!!本郷直樹!!2本目にディルドを突っ込まれた時よりも明らかに違う反応だ!!!」
吉原「いやあああああ・・・・!!!!ウルトラ・エロチカ・ハードが効いているんでしょうねえ・・・!!!性的な刺激に対して理性が上回らなくなってきてるんじゃないですか・・・!!」



以下、続く

新金的エロデスマッチⅡ(15) -  ジョージ達也

2019/02/15 (Fri) 15:45:22

新金的エロデスマッチⅡ(15)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


  (プットゥ ハンズ オン ユア ヘッドゥ!)
アナ「ああっとお!CB・マーダーが本郷直樹に対してぇ、(手を頭の上に置け)と言った!あああ!拒否の表情を示している本郷直樹だが、あああ!本郷直樹の両手が頭の上だ!!!吉原さん!本郷直樹!苦痛いっぱいの表情で、明らかに嫌がっているんですがねえ!!

吉原「ええ!まさに、これがウルトラ・エロチカ・ハードの催眠効果ということですよ!いやああ・・・!こんなに効き目があるとは・・・!!」
  (シャブ クロッチ!!)
アナ「あああ!なんということだ!今度は(股間を突き出せ!)と命じるCB・マーダー!!本郷直樹!!これも拒否の意思を表情に見せながらも、あああ!股間が!股間が!突き出てしまう!!しかも、ガチガチに勃起しまくりの男根がタイツの上部から完全に弾け出てしまっている!!」
吉原「いやあ、本当に本郷君、必死に突き出すまいとしている様子が窺えますがねえ!催眠の威力が上回ってしまっていますねえ!」アナ「本郷直樹もジミー・カムミルも全身汗みどろ!特にこの3本目は、何だか全身にオイルを塗りたくったような光沢さえ放っています!」
  ガシ!!
  <ウアア!クソ!!アアアア!きゅ!急所!!・・>
アナ「あああ!股間が突き出たところ!CB・マーダーが本郷直樹の急所を鷲掴みだ!苦痛いっぱいの表情の本郷直樹!しかし!両手は東部に乗せたままで、しかも腰を引こうともしない!」
吉原「いや、できない状態ということですよ!」
  パシン!パシン!パシン!
  <アァァ!アァァ!グウゥゥゥ!!・・チンコ・・!!>
アナ「マーダー!なんとさらにもう片手で勃起しまくりでむき出しになっている本郷直樹の男根上部!亀頭の平手打ち連打も加えた!これは酷い!!」
吉原「いやああああ・・・!本郷君の亀頭が叩かれるごとに、尿道口から先走り液でしょうか!あるいは精液か!四方八方に飛び散ってますよ!!これは恥ずかしい!!!」
アナ「男の恥辱に、しかし!本郷直樹!催眠作用が効いてしまって抵抗すらできません!されるがままだ!!っと!ここでAsian Sexy Musles側コーナーからパートナーのジミー・カムミルがリングに入った!

吉原「本郷君を救出しようというのでしょう!」
  {止まれ!!}
アナ「ああっと!何とレフェリーのポイズン川田が、ジミー・カムミルに対して止まれと言った!!あああ!し!信じられません!!ジミー・カムミルの動きも止まってしまいました!ジミーは必死に体を動かそうとしている感じですが!足が進みません!!ああ!ここで、CBTS側コーナーからゴールデン・バッドボーイがニヤニヤしながらゆっくりとリングに入ってきた!!」
吉原「おそらく、ジミー君に対して本郷君のようにセクハラ責めをするんじゃないですか!!」
(プットゥ ハンズ オン ユア ヘッドゥ!)
アナ「バッドボーイがジミーに頭に手を置くように指図しています!ジミー・カムミル!実に悔しそうな表情で、プルプルと全身の筋肉を動かして、まさに催眠に抗うべく力を籠めますが、両手が頭上に乗ってしまったあああああ!!!」
   (シャブ クロッチ!!)
アナ「ああああ!あああああ!何ということだ!何ということだ!ジミー・カムミルの股間も突き出てしまう~~~~~!!!!」
  ガシ!!!
  <ガアアアアア!!!!ノーノーノーノーノー!!!キュウショ!!アアアア!キュウショ!!!!>
  パシンパシンパシン・・・・!!!!!!
  <アウウウ!アウウウ!アウウウ!ノノノノノー!!!チンコ!!!!ガアアアアアア!!!>
アナ「ジミー・カムミル!本郷直樹!!カッコいいイケメン褐色マッチョの二人が、同時に股間を突き出さされる状態で、急所を握り潰され、さらに男根を叩かれまくっているリング上だ!!リングの上には、二人の雄フェロモン満載の先走り液が飛び散りっぱなしで、場内にも二人の雄の臭気が漂います!!」
吉原「本当は、エルボーなりなんなりで反撃して、痴態をさらさないようにしたいでしょうがねえ・・・!!」
アナ「リング中央で、両手を頭の上に乗せたまま、自ら股間を突き出し、その股間中央の男の大事な急所を握り潰され、なおかつ勃起しまくりの男根、さらには亀頭を平手打ちされ続ける本郷直樹とジミー・カムミル!!どんなに痛いことでしょうか!!どんなに恥ずかしいことでしょうか!!しかし、どんな恥辱にも強い精神で立ち向かうであろうAsian Sexy Muslesの本郷直樹とジミー・カムミル!!がんばってほしい!!!!」


以下、続く

新金的エロデスマッチⅡ(14) - ジョージ達也

2019/01/31 (Thu) 05:53:55

新金的エロデスマッチⅡ(14)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「恐ろしく淫乱にして非道!!一体、本郷直樹とジミー・カムミルはどうなってしまうのでしょうか!?」
吉原「単純に言えば、相当性的に敏感かつ過剰にになってしまうということと、パワー減退、それも性的刺激でかなりパワーダウンしてしまう可能性があります・・・!!」
アナ「もはやCBTSの思う壺ですね!信じたくないですが・・!」
吉原「本郷君とジミー君のファイターとしての闘志に期待するしかありませんねえ・・・。あああ・・!はやくもウルトラ・エロチカ・ハードの影響が出ていますかねえ・・・!」
アナ「と、仰いますと!?」
吉原「全身から今まで以上に汗が滲み出ていますからねえ・・・!それに少なくともこの放送席にまで、本郷直樹とジミー・カムミルの体臭というか雄フェロモン満載の臭気が漂ってきますよ!そして・・・!!あああ・・・!!!ご覧なさい、二人の股間を!」
アナ「あああ・・・!こ!これは・・・!!!!何ということでしょうか!!本郷直樹の男根も、ジミー・カムミルの男根も、明らかにカチカチに勃起し、のみならず、ヒクヒクと上下に動いています!本人の意思とは関係ないでしょう!!困惑しているイケメンマッチョの本郷直樹とジミー・カムミルだ!!!!射精させられたあととは思えない益荒男ぶりです!!」
吉原「CBTSの3人はニヤついてその様子を見ていますねえ。余裕すら感じられますよ。この余裕の鼻をあかしてやって欲しいところです。」
アナ「おや!レフェリーのポイズン川田がマイクを持ちました。何かお客さんに伝えるのでしょうか。」
  {2本目。あろうことか、Asian Sexy Muslesの本郷直樹とジミー・カムミルが、お客さんの前にも関わらず射精などしてしまいました!}
   ‘CBTSがさせただろう!’‘お前も一緒にやらたじゃないか!!’
アナ「お客さんのレフェリーに対する激しい非難の声が沸き上がります。しかし、レフェリーのポイズン川田はそれをあえて無視するかのようにして続けます。」
  {したがって、3本目をフリーデスマッチとします!}
  ‘・・・・!!!!!!’
  ‘なんだよ!?そのフリーデスマッチってえのは!?’
  {ノータッチでリング上、複数で試合することが可能です。ペナルティとしてもちろんAsian Sexy Muslesの二人は反則厳禁です。そして反則カウントは50です!}
‘なんだよ!めちゃくちゃだろ!’
‘それにお前!!本郷とジミーのケツに何か変なもんいれただろ!’
アナ「お客さんのレフェリーに対する罵声!しかし、それをむしろエネルギーにしているのかレフェリー-のポイズン川田!あっと!3本目のゴングを要請した!!」
  カ~~~~~~ン!!!
アナ「歯を食いしばってリングの中でCB・マーダーと対峙する本郷直樹!グングンと体内で沸き起こる“悩ましい異変”を必死に堪えているのか!」
吉原「そうでしょうねえ。ジュワジュワと汗が全身から湧き出て、しかもガチガチに勃起した男根が薄地のタイツごと上下に嘶いていますからねえ!しかも、ああ・・!破られて丸見え状態になっている肛門部分から、白濁の粘液までドロドロと滴ってきていますからねえ!!」
アナ「コーナーで待つジミー・カムミルも同じような状況です!ビルドアップされた太腿を汗と粘液が滴り落ちていきます!ああ!そして、何とガチガチに勃起した男根の先端!亀頭部分が!あろうことか!タイツの上部から顔をのぞかせてしまっています!!」
吉原「しかも、濃い先走り液がダクダクと滴っていますねえ!!」
アナ「一方、相手のCB・マーダーは、ヘラヘラと不敵な笑みを浮かべている!」
  (ア~~~~ハッハッハッハ~~~!!ホワイ ソウ エレクトゥ? ユア コック!オオオオ!ホワイ ソウ マッチ?カウパーズ フリュードゥ?アハ~~ン!?)
吉原「どうしてそんなに勃起しているんだ?どうしてそんなに先走りがたくさん溢れているんだ?などと挑発していますねえ!実にいやらしい!」
  ハッシ!
アナ「っと!本郷直樹!自ら進んでCB・マーダーに対してて四つの体勢をとった!全身の筋肉を脈打たせる!あああ!汗がまた一気にギトギトと滴り落ちる!!これに対してニヤニヤしながら応じているCB・マーダーだ!」
吉原「う~ん・・・!!ウルトラ・エロチカ・ハードの影響がパワーの面でも速攻出ていますねえ!!本郷君はかなり力を込めているつもりなんでしょうが、おそらく本来のパワーの半分、いや四分の一も出ていないかもしれません!!」
アナ「あああ!し!信じられない!力比べに持ち込もうとしても、断然マーダーが優勢だ!!あああ!本郷直樹!!どんどん後ずさりして、あっという間に背中をロープに押し付けられる状態だ!」
  ビュ!ビュ!
  <ウ!>
アナ「っと!本郷直樹のイケメン面に唾を吐きかけるCB・マーダー!あああ!これはもはやお決まりの情景だ!思わず手四つを解いて、顔面をぬぐう本郷直樹!!」
  キュ!!
  <ウアァ!カアァァァ!・・・ヤ・・メ・・ロ・・!!>
アナ「ああっと!何とCB・マーダー!いきなり本郷直樹の両乳首を摘まんだ!これに対して身をよじらせている本郷直樹!!マーダーの両手首をつかんでいるが、手を離すことができない!吉原さん!!これは一体、どういうことですか!?本郷直樹のパワーなら軽々手を離すことができると思われるのですが!」
吉原「いやああああ!まさにこれなんですよ!ウルトラ・エロチカ・ハードの威力は!!性的に過敏なほどの肉体にされている上にパワーがでない!ごらんなさい!あああ!本郷君のタイツの上部からもガチガチに赤黒く硬直して、しかもパックリと口を開いてダクダクと白濁の先走りが止めどなく出てしまっています!もはや自分の意志ではどうすることもできない状態ですよ!」
アナ「信じられない状況です!痴態を晒しながらなにもできないのか!本郷直樹!そしてジミー・カムミル!されるがままの3本目になってしまうのか!!」
吉原「ああ!し!しかも・・・!今手元の資料を見たんですがねえ!」
アナ「どうかされましたか!?吉原さん!」
吉原「ええ・・・!どうも催眠効果もあるみたいです。」
アナ「催眠効果!ですか!?どういうことですか?」
吉原「誰かの言いなり・・・でしょうねえ・・・!このままだと、信じられないくらいに痴態と恥辱プレイを晒させられるのではないでしょうか!」



以下、続く

新金的エロデスマッチⅡ(13) - ジョージ達也

2019/01/11 (Fri) 16:10:47

新金的エロデスマッチⅡ(13)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「後ろ手拘束を解くやいなや、あああ!まずはやられまくりだった急所と射精させられながらものガチガチに勃起したままの男根を手で押さえて揉む本郷直樹とジミー・カムミルです!」
吉原「いやああ・・・!無理もありませんよ・・・。鉄球で何発も殴られていましたからねえ・・・1」
アナ「ああああっと!な~んとCBTSのCB・マーダー
とバッドボーイ!あろうことか、本郷直樹とジミー・カムミルのから剥ぎ取った赤いビルダービキニタイツを拾い上げた!あああ!し!信じられません!明らかに本郷直樹とジミー・カムミルの汗と先走り液、さらには精液がベットリと付着しているタイツの内側に顔を埋めて喜んでいる風情だ!!」
吉原「臭いを嗅いでいるだけじゃないですねえ!」
アナ「え!?!?」
吉原「いやあああ・・・!臭いを嗅ぎながら、舐めまくっていますよ!!」
  (ホオオ! イットゥ ザ シットゥ!!)
吉原「美味い、なんていってますよ!本性丸出しです!」
アナ「そして一方のAsian Sexy Musles側コーナーには、1本目のインターバル同様、グレート坂口とリーゼ・ウェルスが囲いを持ってきて、真っ裸のままの本郷直樹とジミー・カムミルを囲いました。」
アナ「炎症抑止軟膏を互いに塗るということですよね。しかし、試合中に全裸にさせられていましたから、あえてここで囲いの中で手当てをするという意味はあるのでしょうか?」
吉原「いあ。公衆の面前で全裸を晒させるということが異常なことですからねえ!本当ならレフェリーがタイツを拾い上げて二人に返すのが普通なんですが・・・。あああ!本郷君とジミー君の苦痛の呻き声が漏れてきますねえ。悩ましいほどの呻きだ・・・!」


 *このとき、囲いの中では、ジミーも直樹も交互に勃起しまくりの男根と痛めつけられ通しで、Sサイズのミカン大に腫れ上がっている互いの睾丸に“エキス”が染み込むほどにベトベトになるまで舐めまくっていたのだった。


アナ「囲いの中から漏れてくる苦痛と苦悩の呻き声!その声色に場内のお客さんが固唾を飲んで耳を澄ませている状況です!あああ!そんな一方でCBTS側コーナーでは、CB・マーダーとゴールデン・バッドボーイ、さらにはレフェリーのポイズン川田が囲いを眺めながらなにやらニヤついて話しています。」
吉原「う~ん・・・。3本目のさらなる悪だくみですかねえ。」
アナ「おおお。今、本郷直樹、ジミー・カムミルのお互いによる手当てが終わったようです。囲いから二人して上半身を出してCBTS側コーナーのマーダーたちに何かアピールしています。」
  <バック!マイ タイツ!>
吉原「タイツを返せと本郷君が言っていますねえ。当然です。」
アナ「あっと!それに対してマーダーとバッドボーイ!これはカッターナイフだ!ああああ!タイツの中央真下部分をビリビリと引き裂きます!!」
吉原「いやあああ!酷い!これでは、少なくとも肛門部分が丸見え状態ですよ!」
アナ「あああ!マーダーとバッドボーイ!引き裂いた赤いビルダービキニタイツを本郷直樹とジミー・カムミルに向かって放り投げた。悔しそうな顔つきでこれをキャッチする本郷とジミー!」
吉原「まあ、それでもタイツをはかないよりはましではありますからねえ。もっとも2本目に脱がされていましたから、3本目もそうなってしまうかも知れませんが・・・。」
アナ「リング上に今グレート坂口とリーゼ・ウェルスが上がって囲いを畳んで降りていきます。っと、リーゼがどうやらリングサイドに残ります。これはどういうことでしょうかねえ、吉原さん。」
吉原「リーゼ・ウェルスも聞けばアメリカンマット界では、いわば“金的エロやられベビーフェイス”のようです。おそらくあまりにえげつないCBTSの悪行に対してAsian Sexy Muslesのセコンドとして何かあれば立ち向かう構えだということでしょうねえ。」
アナ「それは本郷選手にとってもジミー選手にとっても、心強いですねえ。」
吉原「ええ。ただ、リーゼ君はタフガイではあるんですが、パワーの点で何というか非力なところがありますからねえ・・・。どちらかといえば、ひたすらあの手この手でやられる姿を見せさせられるために試合に出場している感がありますから。どこまで助けになるか・・・。」
アナ「っと。本郷直樹とジミー・カムミルの手には見ると、あれは2本目に肛門に突っ込まれたウルトラディルドのようです!ああ!まだウィーンウィーンと音を立ててくねっています!しかも滑り輝いています。それを場外に放り投げます!っと!レフェリーがそれを止めます。」
  {おい!勝手に投げるな。俺が受け取る!}
アナ「本郷直樹もジミー・カムミルも不信感いっぱいのまなざしでレフェリーを睨み付けます。ああ、しかし、いくらCBTS贔屓のレフェリーとは言え、レフェリーはレフェリー。言われるままに、レフェリーにディルドを渡しました!」
吉原「いやあああ・・・!また、3本目の中で使われる可能性がありますねえ。ポイズン川田レフェリーは、ディルドをセコンドのロジャー・スミスに渡しましたからねえ。」
アナ「ああっとおおお!?CB・マーダーとバッドボーイがレフェリーに何やら言いました!それを受けてレフェリーが本郷直樹とジミー・カムミルをリング中央に呼び寄せます。」
  {お前たち、今、囲いの中で手当てをしたんだよな?}
  <ああ。そうだ。>
  {今、CBTSからお前たちが肛門の中に凶器を隠したんじゃないかとアピールが来ている。}
  <そんなこと!あるわけないだろ!>
  <ノー!イットゥ ナンセンス!>
  {いや。本当かどうか、確かめる。オラ。二人とも、股を開いて前屈みになれ。拒否なんかできないぞ。射精まで晒しているんだからな。}
  <ク!>
アナ「あああ!不満を顔に滲ませながらも、レフェリーの言うままに股を開いて前かがみに立つ本郷直樹とジミー・カムミル!ああああああ!その様をニヤつきながら見ているCBTSのマーダーとバッドボーイ、そしてセコンドのロジャー・スミス!」
吉原「公衆の面前で、肛門を調べるとは!!戦時中のいわばM検といったところですねえ!いやああ・・・!しかし、これは何かたくらみがあるかも知れません。」
アナ「企み!?ですか?」
吉原「ええ・・・。何か嫌な予感がします。」
アナ「あああ!まず、ロジャーの臀部の前にしゃがみ込んだレフェリーのポイズン川田!あああ!臀部を鷲掴みにして両側に広げます!!うわあああああ!ジミー・カムミルの肛門が丸見えです!よりによって、場内のオーロラビジョンに大写しとなっています!」
吉原「いやあああ・・・。ピンク色の肉襞が脈打ていて、どうしようもなく色っぽささえ漂っていますねえ!」
アナ「おおおおお!?レフェリーのポイズン川田!一瞬、自身のズボンのポケットに手を突っ込んで、その手の人差指と中指をジミー・カムミルの肛門に差し込んだ!!」
  <グウウウウウ!!!!ノ!ノー・・・!>
アナ「吉原さん!肛門の中に指を突っ込む前にポケットに手を突っ込んでいましたねえ、レフェリーは。よく見ると、人差し指と中指の指先に何か透明なカプセル状のものがはさんでありませんでしたか!?」
吉原「ええ!確かに!」
アナ「あああ!同様に本郷直樹の肛門にも指を突っ込んだ!!やはり指を突っ込む前にズボンのポケットに手を突っ込んで、何か透明なカプセルを指と指の間に挟んで本郷直樹の肛門の奥深くにねじ入れたように見受けられました!」
  <レフェリー!何をした!!何か、入れただろう!!>
アナ「本郷直樹!肛門内に異物の感触があったようです!」
  {ハハ!どうかな・・・!あくまでチェックだ・・・・。ああ、それに、試合をもっと面白くしなくちゃな・・・!}
アナ「今、レフェリーの“肛門チェック”が終わりました。本郷直樹もジミー・カムミルの不快感をにじませた表情を見せ、校門部分に手をあてがっています!
吉原「しかし、お客さんの前ですからねえ。さすがに自分で肛門に指を突っ込んで、ねじ入れられたであろう異物をかき出すわけにもいきませんからねえ・・・。いやあ・・・実に計画的にして巧妙な悪行ですよ。」
アナ「一体、何を突っ込まれましたかねえ?」
吉原「あああ・・・。今、城司CEOから私のスマホにメッセージが届きましたねえ・・・!うわ!これは!!・・・」
アナ「どうされました!?吉原さん!」
吉原「大変ですよ・・・。3本目はよりシークレットゾーンにシフトを置いた展開ということみたいです!いや、実質、完全にシークレットゾーン地下プロレス状態といっていいかも知れない!」
アナ「どういうことですか?」
吉原「ウルトラ・エロチカ・ハード・・・恐ろしく淫乱にして非道なカプセル見たいです!・・・」


以下、続く

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(13) - まる

2019/01/13 (Sun) 18:51:04

つづき楽しみにしています

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(13) -  ジョージ達也

2019/01/15 (Tue) 05:52:40

まるさん、メッセありがとうございます。
年度末の中、少しづつ書いていきますね(笑)。

新金的エロデスマッチⅡ(12) - ジョージ達也

2018/12/20 (Thu) 05:43:24

新金的エロデスマッチⅡ(12)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「汗と先走り液!さらには、若干の精液も付着していると思われるベトベトのビキニタイツを顔面に被せられている本郷直樹!どんなに屈辱感に溢れていることでしょうか!」
吉原「ちょうど、ギンギンに張った亀頭部分がおさまっていたタイツ中央上部が本郷君、あるいはジミー君の鼻先を覆う格好ですよ!尿道口から溢れていた先走り液や精液が鼻腔に侵入してしまっています!」
アナ「あっと!ロジャーがバッドボーイにウルトラディルドを手渡した!あああ!バッドボーイ!素早く本郷直樹をうつ伏せにさせてディルドを肛門にぶち込みます!!」
  ズブズブズブズブズブ・・・!!!ウィ~~~~~~ンンンンンン・・・!!!
  <ガアアアアア!アアアアア!アアアアア!ケ!ケツが・・・!クソ!・・・・アアアアアアア!ヤメロ!クソ!クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・!!!!>
アナ「あああああ!本郷直樹!!!リングの上をのたうち回りながら雄の呻き声を上げまくりです!ああああ!ディルドが肛門の中でピストン運動をしているのか、そのせいでしょう、微妙に下腹が小刻みに震えています!そして勃起しまくりの男根の先端からはますます汁が溢れる始末です!!」
吉原「いやあああ!おまけにバッドボーイが本郷君の急所の付け毛に括り付けられている紐をグイグイと引っ張って、性器が一層突き出るようにさせて、その突き出たところを足裏でグリグリと踏みにじりますねえ!!いやあああ!!痛みと性的刺激がますます募りますよ!」
アナ「ああああああ!そ!そしてCB・マーダーがジミー・カムミルの急所の付け根と亀頭のエラの溝部分を紐で縛った!!あああああああ!!紐をグイグイと引っ張って、エプロンサイドで横たわっているジミー・カムミルをリングの中に無理やり入れます!!」
吉原「いやあああ!!本郷君もジミー君も完全全裸にされた上に、急所と男根を紐で引っ張られ、その一方でグリグリと足裏で圧迫して男の苦痛と性的快感を与えられる状況ですねえ!!レフェリーが申し訳程度に反則カウントは入れますが、これはもはやだれも止められない状況ですねえ!!」
アナ「ああああ!マーダーとバッドボーイが目配せした!何をする気なのか!!っとおおおお!!!ああああああ!!二人ともグイグイと本郷直樹とジミーの急所の付け根に括り付けてある紐の先端をもって、引き寄せながらリングの中央付近に動起き出した!
吉原「本郷君もジミー君も、手の自由も奪われ、大事な急所が引き千切られんばかりに引っ張られては、これはもう引っ張られるままに動くしかないですからねえ!」
アナ「あああ!そ!そして本郷直樹とジミー・カムミルが向かい合わせになるようにして、それぞれが本郷とジミーの背後に回り、何と背中越しに剥き出しの急所にパンチをぶち込みながら、もう片手で何と男根を扱き上げだしました!!!これはいけない!これは!これは!これは明らかに射精させようとしている!!!!」
吉原「本郷君もジミー君もやられるがままに身悶えするしかない状況ですよねえ!あああ!ロジャーも入ってきて、あああ!直径2センチの鉄球付きのボールズバスターをマーダーとバッドボーイに手渡しましたねえ!」
アナ「どういうことでしょうか!?」
吉原「ボールズバスターなら柄をもって反動を効かせて殴打できますからねえ!しかも見た目以上に衝撃を睾丸に与えますからねえ!そして男根を扱く!これは間違いなく射精させる魂胆ですよ!」
  ゴツ!ゴツ!ゴツ!ゴツ!ゴツ!!・・・・
  <アア!ウア!グアア!アウウウウ!!!!・・・>
  ズチョズチョズチョズチョズチョ・・・・!!!
  <ハァァァァァ!ァァァァァァァァ!ノーノーノーノーノー!!!ヤメロ・・・!!!>
アナ「ああああ!マーダーもバッドボーイも男根扱きとボールズバスターによる急所打ち連打だ!本郷直樹もジミー・カムミルも身をよじり、身体を反らして悶えるしかない!ああっと!何とロジャーが二人の顔面に被せてあったタイツを剥ぎ取って改めて顔面に押し付けて放り投げた!!」
吉原「射精が近いと踏んでいるんでしょうねえ!公衆の面前での射精の瞬間という男の恥辱を味わわせてやろうということでしょうねえ!!」
アナ「ああああ!しかし、本郷もジミーも口をキュッと締めて懸命に急所の痛みと性的快感からくる“暴発”を堪えている!しかし、これは時間の問題か!!あああ!反則カウントは29だ!」
吉原「30を超すとCBTSの反則負けです!もう少しだ!」
アナ「ああああ!レフェリー、何とカウント29で止めている!これには場内から物凄い非難の声だ!!ああ!一方!本郷直樹もジミー・カムミルも苦痛の表情の中に何とも言えない陶然とした気分も垣間見える表情だ!!これは!これは!!危ない!危ない!公衆の面前で!公衆の面前で!!!あああ!!男根が!亀頭がこれ以上ないというほどに赤黒く照り輝いている!!!ああああああああああああああ!尿道口がパックリと口を大きく開けている~~~~~~~!!!!」
吉原「反則カウント30ですよ!!!ああ!しかしレフェリーは反則のゴングを要請する気配がないですねえ!!!」
  <グウウウウ!ウウウウウウ!アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!>
  ズビュ~~~~~~~!ズビュ~~~~~~~~~!ズビュ~~~~~~~~~~!!!!!!
アナ「ああああ!何ということだ!何ということだ!!本郷直樹とジミー・カムミルの尿道口から、ほぼ同時に夥しい量の精液が放出されました!!!!!ああああああ!何とジミーのは本郷の、本郷のはジミーの、それぞれ顔面にまでブチュっと音を立てて付着しました!!!!ああああ!二人ともやや白目を剥いているか!」
   カンカンカンカンカ~~~~~~~ン!!!
アナ「ああっとおおお!何とここでゴングだああああああ!!!!レフェリーは何と裁定するのか~~~~!!!」
吉原「あああ!とりあえず、射精直後でやや放心状態になっている本郷君とジミー君の手を上げましたねえ!オーバーカウントをとたっということです。」
アナ「こんな恥辱まみれの状況で1対1のイーブン!!!!あああああ!しかし、2本ともCBTSの一方的な展開です!しかも2本目、Asian Sexy Muslesの二人は全裸にされた挙句に射精まで晒されました!!!この上ない男の恥辱です!!精神的ダメージは計り知れません!!場内のお客さんも半ば唖然としているというか、ざわつきはあるものの言葉も出ないといった状況です。」
吉原「うわわ!この期に及んで、マーダーは本郷君、バッドボーイはジミー君と、それぞれ背後からチョークを腕で締め付けながら立ち上がらせますねえ!」
アナ「あああ!まだ衰えを知らないガチガチに勃起したままの男根からは精液がボタボタとこぼれたまま、そのさまを場内のお客さんに見せびらかせています!場内、ゴングは鳴り響いたままです!」
吉原「あっと!散々見せびらかせておいて、Asian Sexy Musles側コーナー付近に二人を背中合わせにしゃがませました。ああ・・・ようやく二人で後ろ手のまま互いの手首高速の紐を解きますねえ・・・。いやああ、顔中、精液が付着したままだ・・。」


以下、続く

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(12) - コウ

2018/12/20 (Thu) 12:19:24

ついに射精!もう読みながらギンギンです(笑)
これ以上どんなエロい展開があるのか楽しみです(笑)

ご声援! - ジョージ達也

2018/12/21 (Fri) 05:45:32

 コウさんいつもご声援ありがとうございます(笑)。
 はい、年をまたいでエロい展開試行錯誤します。実際、こういうシーンを目の当たりにしたいで~~す(笑)。
 これからもよろしくお願いします。

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(12) - 達也ファン

2018/12/28 (Fri) 12:17:31

右上のイラスト画像のような光景を期待してます。両腕、首を絞められ、電極まで貼られ、失神状態・・

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(12) -  ジョージ達也

2019/01/04 (Fri) 06:24:56

 あけましておめでとうございます。今年もよろしくです(笑)。
 達也ファンさん、ありがとうございます。ご期待に沿えるよう努力しますね(笑)

レンタル餌食Ⅰ(1) - ジョージ達也

2018/12/19 (Wed) 05:51:49

レンタル餌食Ⅰ(1)
  

*掲載していた「SLAVEⅡ」は、しばし休載。
*例によって気まぐれの虫が騒いでしまった。最近の“個人的妄想”
の“さかな”が、この昭和の大スターとBGEDVDに出ているリーゼ・ウェルスという“金的やられベビー”だからだ。大スターは、『新金的エロデスマッチ』では、グレート坂口として登場させている。
*昭和の時代の大スター!新日では準エースということだったが、
  “エース”のアントニオ猪木よりも実力は上だったのではという
  向きもある。
*「イケメン」などという言葉が実在しなかったその時代。“いい
  男”を形容する言葉としては、二枚目、ハンサム、男前、色男、
  優男などという言葉が存在していた。その中の、男前、ハンサム
  といった言葉がピッタリとする“匂い立ついい男”、ナイスな日
  本男児だった。
*筋肉質で大柄の正統派ファイター。悪党に反則でやられても必死
 に耐えて戦う“世界の若鷲”。猪木以上に急所をやられて男の悶
  える姿を晒したのは間違いないだろう。
*新日で鉄柱に急所を打ち付けられた最初(?)は坂口では。あの
  悶えぶりがよかった。
*ストロング小林とアジアタッグチャンピオンとして闘っていた
  とき、相手は忘れたが、コーナーに上がってまさにジャンピング
ニードロップを仕掛けようとしたときに、相手のセコンドがステッキで坂口の急所を突いて、坂口が崩れ落ちたシーン。絵になった。
*格下と思われた相手外国人レスラーが、真正面から不意に坂口の
  背後に回って腕を振り上げての急所打ちを何回も何回もやって、
  坂口にやたらと両手で急所を押えて悶えさせ、外国人選手が勝っ
  てしまった試合。
*ボディースラムを極めようとしたとき、確か上田馬之助だったと
  思うが、抱え上げる瞬間に平手で急所打ちをされ、「おう!」と
  呻いて、上田を放り投げて両手で急所を押えてへたり込んだシー
  ン。
*とにかく急所をやられる悶えぶりがそそった!おそらく、坂口が
  急所をやられて悶える姿を想像してオナッた男って、結構いたの
  ではないだろうか。
*そんな「男の臭い」が匂い立つ坂口って、やっぱりほっとけない。
  急所をたられて悶えまくり、ノンケなのに強姦され、男の味を覚
  えさせられ、雄セックスの快楽に溺れていく・・・そんな「男臭
  い」坂口のことを書いてみたい・・・。
*そして雄(オッズ)で坂口のパートナーになるリーゼ・ウェルス
  のことも・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 雄(オッズ)プロレスにレンタル契約で来て二週間目のこと。すでにそのシーズンは終了ということで、次のシーズン前の一週間は“別メニュー”があると言われていた。
  その日、CEOの城司に都内有数の繁華街の外れにある「SECRETZONE トレーニングセンター」、通称SZTに来るように言われていた。
 赤地にイエローのサイドラインの入ったナイキの上下、アンダーはCEOに普段着用を義務付けられている荒い網目様の赤いケツ割れサポーターを装着して約束の正午にやってきた。
 ケツ割れサポーターなど、雄(オッズ)に来るまで履いたことなどなかったのだが、CEOの命令なのだから坂口に“拒む選択肢”などあろうはずはなかった。

  ・・・ どうして、こんなケツ穴開き下着が存在するんだ? ・・・

 “こっちの世界”のことをまったく(?)知らない坂口にとっては、理解不能な下着だった。しかし命令だから装着し続けたのだ。しかも着脱は許されているものの、洗うことは固く禁じられていた。
 だから、坂口の汗と小便とさらには先走り液とが相当に付着して、猛烈な雄の臭気を放っていた。日ごとに激しくなるその臭いと、汗と尿と先走りが染み込んだ湿り気とに、違和感を感じていた。しかも、染みた部分は微妙に茶褐色に変色してもいた。
  しかし、慣れとは恐ろしいものだ。
  2週間たった今はというと、不思議なもので不快感は薄らいで来ていた。それどころか、ここ5日間の禁欲と説明もつかない“体質変化”も手伝ってか、少なくとも“嫌な臭い”ではなく、うずうずさせるような、早い話が性欲を掻き立てる臭いになっていた。
  
  だから・・・。
  
  CEOに「SZTに来るように」と言われて、何とも言えない“予感”はしていた。
 思い返せば、雄(オッズ)の初日に本郷直樹&ジミー・カムミルの“壮絶な試合”を見て、“普通のところではない”とは薄々感じてはいた。
 坂口自身、この2週間で6試合戦った。さすがはニュージャパンプロレスの準エース、6戦全勝ではあった。
  本郷直樹やジミー・カムミル、そして来週からタッグパートナーになると言われているリーゼ・ウェルス(試合ごとに急所や男根をやられ、アナルも責められ、射精までさせられている“やられファイター”のスレンダーマッチョ)のように全裸にされたり、男根や肛門まで責められるような破廉恥なことはされなかった。
  坂口自身、もちろんやたらと急所をやられてはいた。試合ごとに急所責めの回数もバリエーションも増え、6戦目のCB・マーダーとの試合では、タイツの中に直に手を突っ込まれて急所握り潰しとカンチョー攻撃を受けはした。しかし、少なくとも陰部を露出させられるようなことはなかった。
 そこは、2ヶ月のレンタル選手ということで配慮されてのことだったのか。坂口自身、そう捉えていた。
 しかし、急所から肛門、さらには男根を痛めつけられるプレイスタイルに、ひょっとしたら、これから公衆の面前で真っ裸にされることが今後は、あるかも知れないと思っていた。

  はじめて入る「SECRET・ZONEトレーニングセンター」、SZT。入るなり、20畳ばかりではあったが、トレーニングルームのその充実ぶりに坂口は目を見張った。最新のマシーンばかりだ。
  
  ・・・ すごいな。ニュージャパンの道場よりも上だ!・・・
  
  心底、雄(オッズ)&シークレットゾーンの“底なしの財力”のようなものに驚かざるを得なかった。
  ただ、四方が総鏡張りのトレーニングルームの4ヶ所に、四隅を天井から吊るされてある鎖で繋がっているチェーンのハンモックのようなものが気になった。それもなぜか幅30センチ弱の2段になった代物だ。
  
   ・・・ ハンモックか?何のトレーニングに使うんだ? ・・・
  
  “この世界”をまったく知らない坂口が、「ケツ掘りブランコ」を知る由もなかった・・・。
  
  「入ったら、身体中汗まみれになるまでその部屋でトレーニングをしておくように。」
  
  CEOからはそう言われていたので、坂口は赤のジャージ上下を脱ぎ捨て、“恥ずかしい”ケツ割れ一丁になって、ストレッチから、スクワット、腹筋、ウェートと身体を鍛え続けた。因みに、男根と急所の付け根に“金色のわっか”を装着することも言われていたので、言われるままに“わっか”もはめた状態だ。CEOが、
「コックリング」といっていた“わっか”。
  だから、睾丸と男根が相当に突き出たような格好になっていた。身体を動かすごとに性器がユサユサ揺れるさまが、壁面鏡にしっかり映っていた。しかも3連結のリングが軋み、ギチギチと音を鳴らすのだった。
  
  ・・・ なんか、すごく恥ずかしい格好だな・・。見ている人が誰もいないからいいが・・。 ・・・
  
  鏡に映る己の股間の様子に若干の羞恥心を覚えた坂口だった。しかも、リングで圧迫されるせいなのか、やたらと男根が充血し、やや勃起状態になっていた。荒い網目が大き目に開き、男根の血管の浮き立つ様子も丸見えだった。
  
  ・・・ うわ!こりゃあ人に見られたらまずいよな。でも、なんで勃起してくるんだ? ・・・
  
  自身の肉体の変化に多少狼狽しながらも、坂口はレスラーとしてトレーニングを続けた。
  30分もしただろうか。
  まるで試合をしたあとのように全身汗グッショリだ。荒い網目のケツ割れサポーターも汗でビチョビチョになり、染み込んでいた汗臭と先走り臭、さらにはザーメン臭がそこからモワッと立ち込めるほどだった。湯気さえ立ち込めている・・。
  そんな頃合いでCEOの城司が入ってきた。
  CEOを一瞥するや、即座にトレーニングをやめて坂口は直立、いわゆる休めの姿勢をとった。
「おおお!チャンピオン、待たせた。・・・あああ!やっぱりいい身体してんなあ。」
 CEOは直立している坂口の大胸筋から腹筋、さらには太腿と手を滑らせる。
「ぅぅ・・・!」
 坂口が思わず微かに呻き声を漏らす。絶妙な指使いに思わず性的快感が突き抜けたのだ。CEOは汗で手がベトベトになるのも厭わず触りまくる。

  ・・・ ヤバイ!この人、俺をどうする気なんだ! ・・・

 本心では相手を突き飛ばしてでも、この場を出ていきたいところだ。何せ“男”である自分が“男”に性的に感じさせられようとしているのだから。
 しかし、相手はCEO。レンタル契約先のオーナーだ。逆らうことなどできるわけがない。
 もっとも、CEOはそんな坂口の心の内を知ってか知らずか、何食わぬ顔で話しかけた。
「どうだい?雄(オッズ)は?気に入った?それとも“ここまでやるのか”?って驚いた?ハハ!それにしてやっぱり強いな、グレート坂口は。」
「ああ・・・ありがとう・・・ございます・・・。」
「急所とかいっぱいやられても耐えて勝つ。いや、レンタルなんかじゃなくて、すぐにでも入団してほしいくらいだ。」
「あ・・・ありがとうございます。・・・ぅぅ・・!」
 CEOが背後の尾骶骨周囲から内股を撫でる。堪らない快感が走り抜ける。
「男の中の男だな、グレート坂口って。」
「あぁぁぁ・・・!ありがとうございます。・・・でも・・!」
「でも・・?でも、何?」
「あ・・・はい・・・。なんか、急所もあんなにたくさんやられて、それだけじゃなくて、前とか後ろとかまで・・・!ぅぅ・・!」
「前?後?・・ハハ・・・前ってここのこと?」
 そう言うと、CEOはすでにガチガチに固くなり始めている男根部分を荒い網目のケツ割れの上から触った。」
「アァァ・・!ダメ・・・です・・・アァ・・いや、そうです・・そこです・・!」
「何て言うんだい?いいんだよ、男同士なんだから。」
「アァァ・・・!ハイ・・・あぁ・・チ・・・・」
「ええ?聞こえないよ、チャンピオン。はっきり言っちゃいなよ。」
「アァァ・・・!ハイ・・・チ・・・チンコ・・・チンコです。」
「え?何?聞こえないよ。ハハ!もっと、大きな声で!」
 そう言いながらCEOはギュッと男根をきつく握ったり、かと思うと指を立てて軽く亀頭の溝辺りを擦ったりするのだ!
 ズイズイと性的刺激が加速してくる。だから竿も亀頭も膨張する一方で、ますます網目が広がってしまう!
「チ!チンコです!チンコです!アァァ・・・!そんなにいじらないでください・・・!」
「なんで?」
「あぁぁ・・!だって・・・!感じる・・・!」
「ハハ・・・!そっか・・・!ハハ・・・とりあえず、いいか・・!ハハ・・・んじゃあ、後って何?」
「・・・・・!!!!」
「ここのこと?」
 CEOがスルッと指二本を坂口の肛門にねじ込んだ!
 ヌプ!
「うあ!・・・な!・・・あぁぁぁ・・!そんなところ!汚いッスよ・・・!」
 直立だった坂口がのけ反って呻いた。
「汚い?そうなの・・?ハハ・・・。でも、最近、ここから糞でなくなってんじゃないのかな?」
「・・・・・!!!!!!!」
 坂口は痛く驚いた。
 その通りなのだ。
 この二週間で、何だか“体質”が変わってしまっていたのだ。

  ・・・ 一体、どうしてこの人はそのことを知っているのか!? ・・・
  ・・・ 出なくなっても、身体が悪くなっている感じがしない!どうしてなのか!? ・・・
  ・・・ ああ、ヤバイ・・!ケツに指突っ込まれて、気持ち・・いぃ!なんでだ!俺、そんなんじゃないのに! ・・・

 グレート坂口は、己の肉体の反応に混乱していた。
 もちろん、これはシークレットゾーンが世界的エースを“堕とす”本の入り口に過ぎなかった・・・。


以下、続く

リーゼ・ウェルス - ジョージ達也

2018/12/19 (Wed) 05:53:45

 やたらと急所やられて、さらに全裸にされて悶えまくる動画があります!萌え~~~!

新金的エロデスマッチⅡ(11) - ジョージ達也

2018/12/14 (Fri) 05:52:19

新金的エロデスマッチⅡ(11)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「あっと、Asian Sexy Musles側コーナー!!ジミー・カムミルの肛門めがけて、ロジャー・スミス!何とズボ!ズボ!っと音を立てて激しく指4本を抜き差しし出した!何と言う破廉恥だ!あああ!ジミー・カムミル!痛む急所を押えていた両手で今度は指突きされる肛門を押えようとしている!」
吉原「あああ!ロジャーも計画的ですよ。ほら、紐を懐から取り出して、あああ!ジミー君の両手を素早く後ろ手に縛りました!」
アナ「何ということか!Asian Sexy Muslesのカッコいい筋肉セクシーマッチョイケメンの本郷直樹、ジミー・カムミルの二人ともが紐による後ろ手拘束!さらにはタイツをズリおろされて陰部を晒し物にされた~~~~!!!」
吉原「あああ!CBTS側コーナーでは、バッドボーイが赤い紐をタイツから取り出していますねえ!うわああああ!本郷君の男根を引っ張って、いやあああ!亀頭のエラの溝のところで結びましたよ!!」
アナ「そしてほぼ同時に本郷直樹の背後からCB・マーダーも赤い紐を取り出して、本郷直樹の睾丸の付け根を縛り付けた!」
吉原「これは酷い!バッドボーイは紐のもう一方の先端をセカンドロープに括り付けましたねえ!」
  グイイイイイイイイ!!!!!!
  <ガアアアアアア!アアアアアアア!ウアアアアアアアアアアアアアアア!!!>
アナ「あああ!何という男の地獄だ!CB・マーダーが本郷直樹の睾丸の付け根に括り付けた紐をそのままグイグイと手繰り寄せた!本郷直樹の睾丸が引っ張られ、しかも前方は男根が引っ張られる状況だああああ!!!!」
吉原「いや、本当に地獄ですよ!男根がロープにつながって引っ張られ、急所は後ろにですからねえ!しかもお客さんにモロに見えるという恥辱的屈辱的状態の中でやられていますからねえ。そして、男根もガチガチに勃起状態で尿道口からはドロドロと液体が滴り飛び散っている・・・!」
アナ「レフェリーのポイズン川田、申し訳程度のスローモーな反則カウントを入れている!本郷直樹のファン、多くのプロレスファンにとっては、むしろ腹立たしさを増加させる非道のレフェリングです!ああ!それでもようやくカウント20!」
吉原「20の声を聞いて、マーダーがグイッとさらに力を込めて本郷君の急所を引っ張りましたよ!あああ!バッドボーイも手を伸ばして、本郷君の男根の竿部分を扱きながら亀頭をシッペ叩きしますねえ!!」
  <グウウウウ!!!ウアアアアア!!!ガアアアアアア!!!チクショウ!・・・ウゥゥゥゥゥ・・・!やられねえ!・・・ガアアア!!・・・>
アナ「あああ!本郷直樹の赤黒く硬直している亀頭部分がさらに腫れ上がっている!これは打撲なのか!」
吉原「ええ・・・!ただ、性的刺激で膨張している部分もあるでしょうねえ・・・。さっきまでよりも尿道口からの先走りの量が増えていますからねえ・・・!」
アナ「一方、Asian Sexy Musles側コーナーのエプロンサイドでは、ロジャーが、ジミー・カムミルの肛門に長めの異物をぶち込んだ!なんだか低い鈍い音が響きます!ロジャーが手を離しましたが、異物は抜けません!」
吉原「あああ・・・!あれはシークレットゾーンで使われると言われているウルトラディルドというアナル責め道具じゃないですか!!」
アナ「ウルトラディルド!?ですか!?」
吉原「ええ・・・。その、男性性器の形状をしたディルドを肛門に突っ込んで抜き差しして責めるのですが、ウルトラディルドというのは、さらに何と自動で膨張収縮や前後動をするという代物と聞いています。」
アナ「え!?ということは、ジミーは今、実質的に肛門に男根を突っ込まれて犯されているのと同じ状態!ということですか!!??」
吉原「えぇ・・・そういうことになります・・・。」
  <ゥゥゥゥゥ!・・・クゥゥゥゥゥゥ・・・・!!ノーノーノーノーノー・・・!!>
アナ「ジミー・カムミル!何とも言えない表情を滲ませて雄の呻き声を上げている。後ろ手拘束の両手を激しく動かして臀部にまで下げて、何とか邪悪な異物!ウルトラディルドを引き抜こうとしているのか!」
吉原「あああ!必死に身体を反らせて取ろうとしていますが、かえって股間が突き出て、勃起している男根が一層目立って見えてしまいますねえ!それに、これはもう完全にウルトラディルドの影響でしょうねえ・・・!ジミー君の尿道口からもダクダクと先走り液が溢れてマットに滴っていますよ!このままだと大変なことになりますよ!」
アナ「あああ!そしてリング上は反則カウントがようやう28!っと!ここでCB・マーダー!本郷直樹の急所引っ張りをやめた!そしてバッドボーイもロープに結び付けていた紐を解いた!マットの上に崩れ落ちる本郷直樹!!ああああああ!股を窄めて体をくの字に折り曲げて腰を前後にカクカク揺すって身悶えしている。」
吉原「股の間に勃起しまくりの男根と急所を隠そうとしている感じですが、タイツを脱がされた状態で、あの筋肉で盛り上がった太腿
でさえも勃起を覆い隠せないですねえ・・・。」
アナ「今、CB・マーダーがゴールデン・バッドボーイにタッチした!ジミー・カムミルに対してわるさの限りを尽くしていたロジャー・スミスもCBTS側コーナー下に戻ってきた。今度は一体本郷直樹に対して何をしようというのか!?」
吉原「性的辱めをエスカレートさせることは間違いないでしょうねえ。いやあ、心配ですねえ・・・。まさかとは思いますが、お客さんの前で“性の放出”をさせるなどということは、さすがにないと思いますが・・・。」
アナ「“性の放出”!?ですか!?」
吉原「ええ・・・。その・・・いわゆるその・・・男根から射精してしまうとなんですが・・・。」
アナ「性器を剥き出しにした上に射精までさせるんですか!!際どいギリギリのセクシーが展開されてきた雄(オッズ)プロレスリングのたがが外れてしまうのか!!雄(オッズ)プロレスリングの歴史を塗り替えてしまうほどの事態迎えてしまうのでしょうか!!っと!ゴールデン・バッドボーイが本郷直樹の両足首をひっつかんだ!あああ!防御のできない股間を踏みにじります!」
  グリグリグリグリグリ~~~~~!!!
  <ウアアアアア!アアアアアア!オオ!オオオ!オオ!>
吉原「剥き出しになっている勃起しまくりの男根と急所を踏みにじって楽しんでいますよ!あああ・・・本郷君の男根と急所がひしゃげながらはみ出て・・・!あああ!先走り液もあるでしょう、男根が滑り気を帯びて、テカっていますねえ!」
アナ「この期に及んでの電気あんま攻撃!!っと!一旦それを中断してバッドボーイ!何と、太腿までずれている本郷直樹の赤いビルダービキニタイツに手をかけた!!」
   ズリ!
  <や!ヤメロ!!!>
   ズリ!!!
アナ「ああああ!足を激しく動かして抵抗していた本郷直樹!そのもがきも儚い抵抗か!バッドボーイがタイツを完全に引っ剥がして、あああああ!!本郷直樹の顔面にかぶせた~~~~!!」
吉原「いやああ!どこまでも辱めを与えますねえ!!あああ!場外のロジャーがAsian Sexy Musles側コーナーのエプロンサイド近くに行き、やはり後ろ手拘束、そして肛門にウルトラディルドが刺さったままのジミー・カムミルを両手でリングの中に押し入れましたねえ!!」
アナ「ああ!そんなジミー・カムミルのところに何とCB・マーダーがやってきた!あああ!やはりタイツに手をかけて~~~!」
  ズリ!!!!
アナ「ああああ!引っ剥がした!ジミー・カムミルも完全全裸にされた~~~~~!!!!!ああああ!そのタイツを何とジミーの顔面にかぶせた~~~~~!!」
吉原「汗と先走り液でベトベトになっているタイツを顔面に被せられるとは!!・・・屈辱、恥辱!!言葉が見つからほどの非道ですねえ・・・・!!!」


以下、続く

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(11) - 観客

2018/12/14 (Fri) 17:24:36

いいぞー!イカせちまえー!

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(11) - お客様!!

2018/12/15 (Sat) 10:41:18

アナ「あああ!ファンの中から『イカせちまえ!』なんて声が聞こえてきましたよ!吉原さん!」
吉原「いやあああ・・・!実際、イケメンの本郷君やジミー君のフルボッキの男根から精液が放出しような感じですが・・。そういう痴態を期待している人も多いのかもしれません!」

SLAVE Ⅱ ハードミッション(8) -  ジョージ達也

2018/12/11 (Tue) 06:49:15

SLAVE Ⅱ ハードミッション(8)


 ズッチョズッチョズッチョ・・・!!ガッシ!ガッシ!ガッシ・・・!!
 卑猥な交尾音が響き渡るパーキングエリアの多目的トイレ。
「ウアアァァ・・・!ダメ・・・!ダメ・・・!ダメッ・・・。アナル・・・ケツが・・!ケツが・・・!おかしくなる・・!!」
 ジミーは覚えさせられた「ケツ」という言葉を吐いて、悶え声を上げた。
 本郷直樹とのセックスでのみ、アナルからのめくるめく性の快感を味わうことができると思っていたのが、好きでもない雄に凌辱されて感じてしまう自分自身に内心ひどく狼狽えていたのだ。だから、

・・・ 違う!違う!・・ナオキさんとのセックスは別だ!これは獣の気持ちよさだ! ・・・

などと、心の中で必死に今感じてしまう快楽と本郷直樹との愛欲とを別のものとして己に納得させようとしていた。
しかし。
まさに“獣”なのだ!
 大蛇や破侮、そして涸腐羅。今また蝮。雄の性のツボを知り尽くした野獣たちに掘られ凌辱される中で、ジミーの中の“獣”の欲望と快楽は深まり高まる一方になってしまったのだ!“開発”されたのだ・・・!
 それが証拠に、アナルが、

  ・・・ もっと!もっと!欲しい!チンコ欲しい!めちゃくちゃに激しく掘られたい!! ・・・

 そう叫んでいるかのように、蝮の極大な逸物の激しい掘りをグイグイと銜え込んでしまうのだ!
  ジョボ!ジョボ!ジョボジョボジョボジョボジョボ~~~~!!
「ウオオオ!スッゲ!」
「コイツ、潮吹いた!!」
「なんだよ!俺たちまでビチョビチョにしやがって!」
 潮が一気に噴き上がったのだ。強制フェラをさせているミツルとヒロキとショウの肉体はもちろん、顔面にまで潮が飛んだ。だから、3人は、お仕置きとばかりに、勃起しまくりのジミーの男根と急所をかわるがわるに滅多打ちし出した!
「ガアア!ガアア!ボールズ!アアアア!急所!アアア!ペニス!アアアア!チンコ!!」
 ケツ穴はなおも激しくズコズコと蝮に掘られ、急所と男根は滅多打ち!当然逃れようと思えば逃れられないことはない・・・。
 しかし、奴隷だ。
 そして何より、実はそれらすべての行為がジミーの中の“獣”を増大させる。
 だから身悶えしながら、汗まみれになっている筋肉の鎧の肉体をブルブル打ち震わせながら、逃げるどころか、雄の苦痛さえも「もっとやってほしい」とその“責め”を受け入れているのだ!
 だから、
 パックリと開いた尿道口からはなおも先走りと精液の混じった潮がさらに噴き上がるのだ。
 そんなジミーの姿に3人はもはやクライマックスが近い!
「クウウ!コイツ!ホント淫乱!堪んねえ!!」
「なんでこんなにエロカッコいいんだよ!」
「ヤベエ!いっちゃいそうだぜ・・・!」
 3人とも竿を扱く速度を上げる!さらに急所殴打をすることも忘れない!
 ジミーのアナルがギュッと締まる!
 と!
「グウウウ!クアアアア!スッゲ!コイツ!ケツマンコ、スッゲエ締め付けやがる!!アアア!アアア!ヤッベエエエ!グアアアアアア!オオオオオ!イ!イ!イ!イ!イク!イク~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!」
 蝮が身体を痙攣させながらズンと腰を腰を入れえる。
 ドクドクドクドクと蝮の濃いザーメンがジミーのアナルに抽入される。それは、蝮の極大とジミーのアナルの口の間の竿の激しい膨張と収縮、捲れるジミーのアナルの口から滴る粘り気のある白濁の汁の滴りとなってはっきりと見て取れるのだった。
 さまに、至上の痴態とも言うべきか。
 やがて、3人も、
「グオオオ!グオオオ!スッゲ!スゲスゲスゲスゲスゲ!」
「イク~~~~~~~!!!」
 などとまさに雄たけびを上げながら、性の迸りを一気に放出した。それらは、特にジミーの顔面に集中的に吹き付けられた。
 そして3人は狂ったように、放出してもなお怒張したままの亀頭を我も我もとジミーの口の中にねじ込んだ!!
「ムグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!」
 無理やりにねじ込まれ窒息しそうな苦しさだ。それでも、雄の特有の“臭い”が、もはやジミーの媚薬となって、ジミーの性的興奮を高めた。
 そんなジミーに、止めとばかりに、蝮が激烈なグーパンチを急所にぶち込んだ!!
 グボ~~~~ン!!!!!!
「グアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
 ズビュ~~~ズビュ~~~~!!!ズビュ~~~~~~!!!!
 ジミーの勃起から、大量のザーメンが噴き上がった!
同時に、ジミーは口から泡を吹き、白目を剥いた・・・!


以下、続く

新金的エロデスマッチⅡ(10) - ジョージ達也

2018/12/10 (Mon) 18:49:13

新金的エロデスマッチⅡ(10)
Asian Sexy Musles VS THE CBTS


アナ「あああ!本郷直樹!急所を揉みしだいて激しくマットの上でのたうち回ります!苦痛いっぱいの表情!声こそ上げていませんが、かなり痛そうですねえ。」
吉原「ええ。マーダーがもう力任せに腕を急所の真下からぶち当てていましたからねえ。」
アナ「CB・マーダー!まさに男根・睾丸の殺し屋!」
吉原「マーダーは、来日した際に“永遠のセクシーマッチョボディー”でイケメンの本郷君を痛めつけ辱めを与えたいと言っていましたからねえ。いよいよ本格的に本郷君への性器拷問を始めるかもしれません。」
アナ「そしてAsian Sexy Musles側コーナーでは、観客の前もはばからず、やや腰を折り曲げて、痛めつけられていた男根のとりわけ亀頭部分、ああ、尿道口を揉みながら、心配そうに本郷直樹の悶えぶりを見つめているパートナーのジミー・カムミル!そのジミーの男根も大きく膨らんでいる!」
吉原「痛めつけられたことによる打撲状態と摩ることによる性的刺激があるでしょうねえ。ああ、それと・・・もはや痛み刺激が性的刺激と直結しているかもしれない・・・。」
  ズブ!ズブ!ズブ!!
  <ガアア!アアアアア!アアアアアアアアア!!!>
アナ「あっと!CB・マーダーのカンチョー攻撃~~!両手人差し指を合わせて本郷直樹の肛門めがけて連続で3発も指突き攻撃~~~!これにはたまらず本郷直樹!急所を押えていた両手で肛門部分を押えてエビぞりになってのたうつ!」
吉原「いやあああ!これも遠慮なく思い切りぶっ刺しましたからねえ!肛門内部の粘膜に結構なダメージが加わったんじゃないですかねえ!」
アナ「本郷直樹ののたうち回る姿をニヤついて見つめるCBTSのCB・マーダー!バッド・ボーイ!そしてセコンドのロジャー・スミス!!あっとおおおお!?そしてえ・・!あああ!ロジャーが今マーダーにひもを手渡しました!その紐を使って本郷直樹の両手首を後ろで拘束しようとしているマーダー!うつ伏せ状態ながら激しく抵抗している本郷直樹!!」
吉原「手の自由を奪って、好き放題に急所責めと性器責めをしようというんでしょうねえ!しかし、急所も肛門も痛めつけられているのに、本郷君、すごい抵抗ですよ!」
アナ「あっと!エプロンサイドからバッドボーイが躍り出て、あああ!本郷直樹の両肩部分に腰を落とした!ああああ!これではさすがに身動きできない本郷直樹!!そしてCB・マーダー!紐で本郷直樹を後ろ手拘束だあああ!」
吉原「あああ・・レフェリーのポイズン川田が申し訳程度の反則カウントを取っていますねえ。バッドボーイの乱入ということに対してでしょうが・・・。」
アナ「あああ!本郷直樹の後ろ手拘束完成!!CB・マーダー!うつ伏せ状態の本郷直樹の肉体をあお向けにした!あああ!ニヤニヤしながら本郷直樹の勃起状態の男根部分!大き目な急所部分に目をやっている!!」
吉原「いやああああ!爛々とした目つきですねえ!」
  (ヘイ!ジャ~ップ!ホワイ ソウ ビッグ?エ~ンドゥ ソウ エロチック?ナ~ウ トーチャー!!)
  バシ!バシ!バシ・・・!!
  <ウ!ウゥ!ク!ヤメロ!・・・クソ!・・・負けないぜ!アァ!>
アナ「あああ!CB・マーダー!!右手の甲で、コツコツと本郷直樹の急所と男根部分を連続して叩きます!これに対して歯を食いしばって耐える本郷直樹!しかし、苦痛にイケメン面もときどき歪みます!!」
吉原「何といっても手の自由を奪われてしまっていますからねえ!マーダーもいたぶるのを楽しんでいますねえ。」
アナ「あっと!本郷直樹の髪の毛をひっつかんだCB・マーダー!無理やり本郷直樹を起こそうとしている!」
  ドス!ドス!ドス!
アナ「本郷直樹!足の自由は効くぞ!マーダーの脛への連続蹴り!」
吉原「どこまでも戦う姿勢を見せてくれますねえ、本郷君は!素晴らしい!」
  ギュウウウウウウ!!!!!
  <ウアアアアアアア!アアアアアアア!!!!急所!アアアアアアア!つ!潰れる!アアアアア!コック・・・!>
  ビュ!ビュ!ビュ!
アナ「あああ!CB・マーダー!ここで本郷直樹の急所と男根をきつく握り緊めた!さらに唾も顔面に吐き掛ける!!苦痛を屈辱を与える!大悪党!」
吉原「いやああ・・・。いわゆるドSファイターですねえ・・・!」
  (アッハハハハハア!!ボールズ ハートゥ?コック ハートゥ?ア~ハッハハハハ!ナ~ウ!ボールズ アンドゥ コック!オープン!)
  ズリ!
  ブルン!!
アナ「あああ!あああ!な!何ということか!何ということか!CB・マーダー!あろうことか、本郷直樹の赤のビルダー引きにタイツを一気に脱がしました!!あああ!本郷直樹の勃起状態の男根と急所が公衆の前に晒されてしまった!!これは!これは酷い!」
吉原「いやああああ!これはいけませんねえ!本郷君への精神的ダメージも与えてやろうということでしょうが・・・。いや、本当にR18&MENBERS ONLY指定試合で、なおかつシークレット試合でよかったですよ・・・!!」
アナ「あああ!CB・マーダー!剥き出しになった本郷直樹の勃起しまくりの大き目な男根と髪の毛をひっつかんで上方に引き上げる!!!あああ!あああ!見る見る本郷直樹の亀頭部分が赤黒く鬱血していく様子が窺えます!!しかも、ぱっくりと開いた尿道口からは白濁の液体が滴っています!!」
吉原「いやああ・・・!本郷君も腰を引いて抵抗しようとはしていますが、このままではさすがに男根が引き千切られるような状況になってしまいますからねえ・・・!あああ!されるがままに立ち上がらされますねえ!しかも、マーダーは本郷君の顔面に唾を吐きまくって・・・!あああ!イケメン面が唾だらけだ・・・!!」
アナ「リング上、本郷直樹!立ち上がる!苦痛と屈辱を滲ませた表情ながら、なおも闘う強い意志を漲らせています!ああ!しかし、そんな闘おうとする表情を見せると、マーダーが男根を、さらには急所を右に左にと捻じります!」
  <グゥゥゥゥゥゥゥゥ!!畜生!!汚いぞ・・・!ガアアアアアアアアア!!!>
吉原「しかし、お客さんに性器を見せさせられてもなお、闘おうという姿勢を見せるとは!本郷君!しびれるほどカッコいいですよ!」
アナ「あああ!Asian Sexy Musles側コーナーのジミー・カムミルが、今リングに足を入れた!これはさすがに本郷選手を救出しようというのでしょう!っと!CBTS側コーナーのバッドボーイが、そんなジミーの行為をレフェリーにアピール!あああ!何ということか!レフェリー!ジミー・カムミルのところに行って、エプロンサイドに戻るように指示!これに、ジミー・カムミル!胸をそらせてレフェリーににじり寄る!」
吉原「それはそうですよ。非道極まりない恥部まで晒し物にする悪行には反則カウントを入れない、完全な依怙贔屓なレフェリングですからねえ。ああ、しかしレフェリーのポイズン川田がジミー君に反則カウントを入れ始めてしまいましたから・・・。これにはジミー君もコーナーに戻るしかないですね。」
アナ「コーナーに戻るジミー・カムミル!っと!そのコーナー下にはロジャー・スミスだ!!ああああ!ステッキを両手で握っている!明らかにジミー・カムミルのモッコリと大き目な股間に狙いを定めている!!」
   ズブ!ズブ!ズブ!!
  <アウ!アウウ!アウウウウウウウ!!!>
アナ「ああっとおお!急所突き~~!3連発~~!ジミー・カムミル!オスの呻き声を上げて、両手で急所を押えてエプロンサイドにへたり込んだ~~!あああ!そんなジミー・カムミルにさらに追い打ちをかけるのかロジャー・スミス!腰を突き出しているジミー・カムミルのタイツ後方をずらした!あああ!な!何と指を!人差し指と中指を、これは明らかに肛門だ!ねじ込んだ!!何という破廉恥!何という非道!!」
吉原「あああ!親指以外ねじ込みましたよ!!グチュグチュと肛門をかき回している音が聞こえてきます!」
アナ「っと!一方!リング上では、CB・マーダーが本郷直樹の後方に立って右手で急所を鷲掴み!ああ!そしてロジャーと同じように、後方から左手の指!3本を肛門にねじ入れてかき回した!あああ!そしてそのままコーナー付近に歩いた!前方にはゴールデン・バッドボーイ!あああ!ニヤつきながら右手を開いて振り下ろしている!」
  バシン!バシン!バシン!
  <グオオオ!オオオ!オオオオオオ!!ガアアアアア!!!>
アナ「な~~~んとゴールデン・バッドボーイ!平手で本郷直樹のギンギンに怒張しまくった男根の亀頭部分を連続平手打ち~~!!急所!男根!肛門!!本郷直樹の大事な性器が徹底的にいたぶられているリング上です!!」
吉原「いやあああ!ひどすぎます!!雄(オッズ)のリングでここまでやるとは・・・!!しかし、性器が痛めつけられる状況で、なんだか本郷君の男根が一段と硬度を増して血管を浮き立たせてきていますねえ!それに、叩かれるごとに、先走り液も飛び散っている・・・!実に悩ましい・・・!!」

以下、続く

Re: 新金的エロデスマッチⅡ(10) - コウ

2018/12/10 (Mon) 21:51:57

待ってました!こういう展開大好きなんです、、、
最後は射精を期待してます!
個人的で申し訳ないです(笑)

メッセ感謝!感謝! -  ジョージ達也

2018/12/11 (Tue) 06:47:27

 コウさん、いつもありがとうございます。
 はい(笑)。でもって、徹底的にいたぶって、それでも歯向かって、けれども・・・なんて、焦らして焦らしてってな具合で(笑)。
 楽しんでいただければ!

SLAVE Ⅱ ハードミッション(7) -  ジョージ達也

2018/12/04 (Tue) 16:30:28

SLAVE Ⅱ ハードミッション(7)

*「ウアアァァ・・・!ダメ・・・!ダメッッス・・・!ケツが・・!ケツが・・・!おかしくなる・・!!」
*そんな風に喘がせてみたい・・・!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 3人の名前はミツル、ヒロキ、ショウ。3人とも一斉に突っ立っているジミーに両脇と真正面から抱き付き、むしゃぶりついた!
 両脇のミツルとヒロキは乳首にむしゃぶりつき、ジュブジュブと音を立てて吸う。さらに、交互にボディーにパンチもぶち込む!
「ムゥゥゥゥ!!ガァァァァァァ!!」
 ジミーが呻く。
 何と言っても性奴隷なのだ。金的エロ奴隷なのだ。抵抗するわけにはいかない。それに、乳首を吸われることも、ボディーを殴られることも、はしたないくらいに性的快感を誘発してしまう。
 真正面のショウは、ジミーの厚ぼったい唇をベロリと舌でこじ開け、ジュブジュブと己の唾液をジミーの口中に注入し、下を絡める。さらに、勃起気味の男根、そして大き目な睾丸をやたらめったらに握ったり扱いたりするのだ!
 男の痛みがまたジミーの身体を突き抜ける。
「ムゥゥゥゥゥゥ!ゥゥゥゥゥゥ!!」
 性的快感と男の苦痛が身をよじらせる。
 と。
 唇を離したショウが呟く。唾液の糸がツーッとジミーとショウの唇の間をつないでいる。
「クゥゥ!スッゲエトロットロの口ん中!堪らねえ!んでも、マジ、スッゲエザーメン臭え(くせえ)!やじゃねえけど!」
 すると、両脇から乳首にむしゃぶりついているミツルとヒロキも声を上げる。
「そうだよな。こっちもかなりクッセエよ。」
「だな。なんか、ザーメン臭とエロ臭?何てえか、チンカス臭?スゲエ・・・!でも、エッチだけど!」
「しにしても、マジ、スゲエカッケー身体だな。」
「ああ。筋肉、はじき返してくるし・・・。腹パンしても、こっちの手が痛くなっちまう。」
「でも、こんなスゲエ身体、そうありつけないよね。」
 そんなことを口々に言いながら、ジミーの全身の貪り、さらには、急所、男根叩きを代わる代わるにやり始めた。
「ウォォォ!ォォォォ!アァァァァァ・・・!!」
 ジミーが呻き、身をよじる。痛みも性的刺激となり、男根がますますカチカチになってくる!スケベ汁もダクダクと溢れ、カーキ色のビキニタイツの中央をベトベトに濡らす。すでに、勃起しまくりの男根と睾丸が透けて見える状態だ。
 と。
 そこにスキンヘッドの蝮がスッと入ってきて、ジミーの背後からタイツ後方に手をすべり込ませて、アナルに指を2本一気に突っ込んだ。
「ムゥゥ!!」
 急に突っ込まれて、さすがにアナルに痛みが走った。しかし、すでに貪欲な性感帯と化したジミーのアナルだ。指をクネクネと動かされることが、途方もない快楽を誘発した。
「お兄さんたち。チンコ、ギンギンになってるだろ?」
 にやりとして蝮が言う。すると、その言葉に、ミツルもヒロキもショウも反応だ。
「あああ・・・!そうッスよ!ヤバいッス!」
「ジーパン・・・キツイ・・・!」
「先走り、出てる・・・!」
 そんな声に、さらにニヤついて蝮が言う。
「だろ。いいんだぜ。コイツ、奴隷だから、兄ちゃん達、しゃぶらせろや。んで、コイツん顔や口ん中にザーメン、いっぱいぶっ放してやんな!俺はケツをいただくからよ。」
 そう言うと、蝮がすぐさまジミーの真正面に来て、ジミーを跪かせ、素早く黒革レザーのズボンのジッパーをずり下ろした。
 ブルン!
 プ~~~~~ン・・・・!!!
「オオオ!」
「スッゲ!デカ・・・!」
「ギトギトじゃん・・・!」
 弾け出てきた蝮の巨大な逸物を見て、3人が驚きの声を漏らす。先走り、そしてチンカス。それらの強烈な臭いが多目的トイレ内を一気に席巻した。
 蝮と3人の若い男は以心伝心。
 ミツルとヒロキが左右からジミーの髪の毛を引っ掴んで、蝮のガチガチ勃起の男根に顔面を押し付けさせる。すでに蝮のエラの張った亀頭はジミーの口の中だ!
 ショウはジミーの後方にしゃがんで、左手で乳首弄りをし、右手はタイツ後方から差し入れて、アナルに指を突っ込んでかき回し始めた。
「ムゥゥゥ!!!グゥゥゥ!!」
 前後に荒々しく腰を動かす蝮!大蛇までとはいかないが、破侮や涸腐羅よりは一回り大きいギトギトの筒がまるで工事現場のピストンのように、容赦なくジミーの喉奥を打ち付け、かつズポッと音を立てて口から離れる!その荒々しいことといったらない!
 背後のショウが、指をさらに3本、4本と増やしてグチュグチュ音を立ててアナルをかき回すものだから、途方もなく性的快感も高まってしまう。しかも、乳首弄りの手が、時々勃起しまくりの男根や急所を叩くときている。だから、男ならではの痛みとそこからくる至上の快楽とがごちゃ混ぜになって、思わず「ウア!」などと口をすぼめて呻き声を上げてしまいそうだ。
 しかし、それは歯を蝮の極太に当ててしまう、いや、勢い極太を噛んでしまう!
 そんなことは、「奴隷」の許されることではない。
 だからジミーは、苦痛と快楽で呻き喚きそうなところを必死に我慢した。
 そんなジミーの“我慢”は、身体の感じや表情からすぐに伝わる。
 だから、4人はことさらに乱暴に強めに刺激を与えてやった。
「ウアアアアアア!!」
 思わず身をくねらせ喚くジミー。
「イッテエエ!!テッメエ!チンコ噛むんじゃねえ!!」
 パシ!パシ!パシ!・・・
 蝮の平手がジミーの頬を2発3発と打つ!
 そのあと、さらにギュッとジミーの髪の毛を引っ張り、自身の陰毛にジミーの鼻先が埋まるほどに極太を喉深くにねじ込む!!
 同時に、ミツルとヒロキは乳首捻じりと男根叩きを、ショウはアナルかきまぜと急所握り潰しを加える!
 激烈な痛みと快感!そして今にも窒息しそうな苦しさ!
 ジミーの肉体は、汗がビショビショ噴き出て、ブルブル震えだす!
 このままでは窒息で気絶してしまう!そんな今わの際のところで、蝮が男根をヌポッと音を立ててジミーの口から引き抜く!
「クウウウ!我慢できねえ!なあ、兄ちゃん達、その簡易ベッド下げてくれるか。」
 蝮がそういうと、コンパクトに折りたたんである簡易ベッドをショウが引き倒した。
 ドサ!
 蝮がいきなりジミーのパキパキの両脇腹を引っ掴んで、力任せにベッドの上に放った。ジミーは仰向け状態でベッドの上だ。すぐさま蝮はジミーのカーキ色のビキニのケツ穴部分のパックリと開いているところから、急所と勃起しまくりの男根を引き出してむき出していしてやった。
 すると、ミツルとヒロキは、ジミー両足首を持ち上げてアナルの口をパックリと開かせて、受け入れやすくしてやった。
「おお!兄ちゃん達、さすがに気が利くな!んでも、いいんだぜ。兄ちゃんたちにもコイツの身体、好きにさせてやっからな。」
 蝮はそう言いながら極太をジミーのアナルにあてがい、ズブズブと差し込むや、両膝裏をジミー自身に持たせた。それに呼応して、ミツルとヒロキとショウの3人は、素早く着衣を脱ぎ捨て、ジミーの口に代わる代わるに勃起した男根をぶち込んでしゃぶらせた。
 ズッチョズッチョズッチョ・・・!!
 蝮の極太が乱暴に極大な極太を抜き差ししているが、、それも見る限りわりと楽々とジミーのケツ穴を行き来している。
 それはそうだ!
 すでにワゴンの中で、6回は交尾されていた。大蛇の極大の極太、破侮と涸腐羅の太竿の二本刺しと。だから、すでにジミーのアナルはどんな極太も受け入れることができるよう“柔軟”になっていたのだ。
 しかし、ジミーは、
「アア・・!ダメ・・!ヤメテ・・!」
と呻く。
「何?ヤメテだぁ!?奴隷のくせに!」
 バン!バン!バン!
 蝮が拳で急所打ちだ。
「ガアア!アアア!・・・ダメ・・・!変に・・!変に・・なる・・!」
 そんな本音の呻き声に、蝮は喜び勇んだ!
「変になるぅ!?ケ!いいじゃねえか!オラ!狂っちまえ!オラ!チンコ欲しくて涎垂らすケツマンコにしてやっぞ!オラ!金玉痛めつけられて勃起して射精しちまうド変態になっちまえよ!」
 ガツガツガツガツ・・・!!!
 蝮が激しくピストン運動をしだした・・・!!!



以下、続く


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